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持続温熱腹膜灌流
【仮名】じぞくおんねつふくまくかんりゅう
【原文】continuous hyperthermic peritoneal perfusion
chpp。抗がん剤を含有する液体を腹腔内に流し込む手技。この液体は体温よりも暖かい状態で使用される。この手技では、正常な細胞に害を及ぼすことなくがん細胞を殺傷できると考えられている。「chpp」とも呼ばれる。
【原文】continuous hyperthermic peritoneal perfusion
chpp。抗がん剤を含有する液体を腹腔内に流し込む手技。この液体は体温よりも暖かい状態で使用される。この手技では、正常な細胞に害を及ぼすことなくがん細胞を殺傷できると考えられている。「chpp」とも呼ばれる。
持続温熱腹膜灌流と同じ種類の言葉
| 潅流に関連する言葉 | 潅流(かんりゅう) 患肢潅流 持続温熱腹膜潅流(じぞくおんねつふくまくかんりゅう) 分離式肢潅流(ぶんりしきしかんりゅう) 分離肺潅流(ぶんりはいかんりゅう) |
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