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戦国BASARA
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/08 06:31 UTC 版)
『戦国BASARA』(せんごくバサラ)はカプコンから発売されているアクションゲーム、およびそのシリーズ名。テレビアニメ化やアニメ映画化や舞台化された。ロゴタイプは、伊達家の家紋「竹に雀(仙台笹)」を背景に「戦国」と「BASARA」を二段に分けて書かれたものである。「BASARA(婆娑羅)」の意は「ばさら」を参照。
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- ^ 一部の武将の武器には、『デビルメイクライ』に登場したものと同一のものが用意されている。
- ^ まんたんウェブ、2006年7月27日。
- ^ 東京新聞サンデー版2009年11月8日号『世界と日本大図解シリーズ』No.914より
- ^ 「青鉛筆」『朝日新聞』2009年10月21日付朝刊、第13版、第35面。
- ^ 「宮城知事選:「戦国BASARA」で投票呼び掛け」 毎日jp、2009年10月24日。
- ^ 成長した姿なので新キャラクター扱いとする。
- ^ 『週刊ファミ通』No.1206(1月26日号)、エンターブレイン、2012年、11頁。
- ^ a b 『電撃PlayStation』Vol.508、アスキー・メディアワークス、2011年、230頁。
- ^ 全日枠作品としては、過去にTBSを加えた3局共同制作の実績あり。また、本作は共同制作とはいえ、『アニメシャワー』枠で初出のMBS制作深夜アニメが初めてTBSへ逆ネットされた事例となる(それ以外ではCBC制作・MBS制作協力の『Angel Beats!』および毎日放送木曜深夜アニメ枠放送作品が該当する)。
- ^ TBS系列深夜アニメが全日枠へ昇格するのは、同じくMBS制作『コードギアス 反逆のルルーシュ』シリーズ以来となる。また、第2期放送に先駆けて2010年1月期にはMBS『アニメシャワー』枠第3部にて第1期が再放送された他、第1期をまとめた総集編が第1期の未放送地域を中心に順次放送された。
- ^ 戦国BASARA弐 :関西7.4%「日5枠」最高視聴率 関東でも歴代3位の5.3%、なお、第1話に関しては関西地区では7.4%の高視聴率を獲得している。
- ^ テレビ未放送・OVAエピソード。DVD『戦国BASARA 其の七』に収録
- ^ 地上波放送に関してはTBS系列局が存在しない秋田県・福井県・徳島県・佐賀県を除く。
- ^ 『パイレーツ・オブ・カリビアン』国内興収50億円突破!3週連続首位に!『パラキス』『もしドラ』追いつかず!!シネマトゥデイ 2011年6月7日
- ^ 映画『劇場版 戦国BASARA -The Last Party-』並みいる強豪を抑え堂々のスクリーンアベレージ1位スタートCINEMA TOPICS ONLINE 2011年6月8日
- ^ 宮城県特産品のTVアニメ『戦国BASARA』関連グッズの御紹介について(宮城県)
- ^ 宮城県庁で「戦国BASARA」商談会-地元での販路拡大目指す(仙台経済新聞 2009年7月22日)
- ^ 2010年07月19日「戦国BASARA弐」と全国各地の酒蔵がタイアップ
- ^ 戦国BASARA酒合戦HP
- ^ “要望書 (PDF)” (2010年2月16日). 2011年9月5日閲覧。
- ^ “無題”. 2011年9月5日閲覧。
- ^ “差別配慮で『戦国BASARA3』キャラのプロフィール変更 / 改めて慎重に精査”. ロケットニュース24 (2010年4月8日). 2011年9月5日閲覧。
固有名詞の分類
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