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せいそう-かざん ―くわ― 5 【成層火山】

中心噴火繰り返して、火口周り溶岩流火砕物などを交互堆積してできた円錐形火山。山体に比べ山頂火口小さく、山腹斜面上部に急で、下部に緩い。例、富士山錐状火山コニーデ


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コニーデ型

読み方:コニーデがた
別表記:コニーデ式コニーデ型火山コニーデ式火山コニーデ、成層火山

火山地形一種噴火による堆積物火口周囲に積もっていくことで形成された円錐状の火山富士山鳥海山など。


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成層火山

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/07/12 03:40 UTC 版)

成層火山(せいそうかざん : stratovolcano)とは、ほぼ同一の火口からの複数回の噴火により、溶岩火山砕屑物などが積み重なり形成された円錐状の火山のこと。地形と内部構造によって類別された火山形状の一つである。






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