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くにきょう ―きやう 【恭仁京】
くにのみやこ 【恭仁京】
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恭仁京
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/11/19 10:22 UTC 版)
恭仁京(くにきょう、くにのみや)は、奈良時代の一時期、都が置かれた山背国相楽郡の地。現在の京都府木津川市加茂町に位置する。大養徳恭仁大宮(やまとのくにのおおみや)とも。
1957年7月1日「山城国分寺跡」として、国の史跡に指定された。その後の学術調査の進展に伴い、2007年2月6日付で史跡指定範囲が拡大され、指定名称も「恭仁宮跡(山城国分寺跡)」に変更された。
- 1 恭仁京とは
- 2 恭仁京の概要
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