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弱毒の、弱毒化された
【仮名】じゃくどくの
【原文】attenuated
弱体化された、または希釈された、の意味。病原性の細菌やウイルスの弱毒株は、しばしばワクチンとして用いられる。これらの弱毒株がワクチンとして用いられるのは、これらを接種しても、病気にはならないか、なっても軽い症状だけで済み、その一方で免疫系の防御反応が刺激されるためである。
【原文】attenuated
弱体化された、または希釈された、の意味。病原性の細菌やウイルスの弱毒株は、しばしばワクチンとして用いられる。これらの弱毒株がワクチンとして用いられるのは、これらを接種しても、病気にはならないか、なっても軽い症状だけで済み、その一方で免疫系の防御反応が刺激されるためである。
弱毒のに関連した本
- 毒性別新型インフルエンザ対策完全マニュアル―強毒型から季節性の弱毒型までの個別対策ポイント&運用ガイド 岡田 晴恵 ダイヤモンド社
- 毒を盛れ弱き心に (1971年) 河野 守宏 広済堂出版
- ポリオ生ワクチン研究報告〈〔第1〕-4〉 (1962年) 弱毒生ポリオウイルスワクチン研究協議会 弱毒生ポリオウイルスワクチン研究協議会
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