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帽章
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/11/15 00:07 UTC 版)
帽章(ぼうしょう)とは、帽子に付く徽章のことで、特に服制の定めのある者が被る制帽の徽章のことをいう。所属する組織・団体を表章する徽章がよく採用され、円形章もよく用いられる。
「帽章」の用例一覧
早稲田実業学校校歌 (Wikisource)
年-1940年、著作権消滅) 都のいぬゐ早稲田なる 常磐の森のけだかさを わが品性の姿とし 実る稲穂の帽章に 去華就実のこの校風を 高くぞ持するわが健児 国と国との隔てなき 民の...
ja.wikisource.org/wiki/早稲田実業学校校歌
検疫所長等服制 (e-Gov)
省令は、平成十五年四月一日から施行する。 別表 一 男子 名称 摘要 帽 地質 濃紺又はこれと類似色の毛織物、化学繊維織物又は毛及び化学繊維の混紡織物とする。 製式 円型とし、黒皮...
law.e-gov.go.jp/htmldata/S27/S27F03601000044.html
海上保安庁職員服制 (e-Gov)
別表第二(第一条関係) (一) 男子 第一種制帽 帽 紺色(天井及びまちの部分にあつては白色)の円型とする。黒革製の前ひさし及びあごひもを付ける。あごひもの両端は、船舶...
law.e-gov.go.jp/htmldata/S37/S37F03901000031.html