山本リンダとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|プロフィール|動画|本・雑誌|文献|商品|全文検索
Weblio 辞書 > 固有名詞の種類 > 人名 > 音楽家 > 歌手 > 日本の歌手 > 山本リンダの意味・解説 

タレントデータベース

タレントデータバンクタレントデータバンク

山本 リンダ

山本リンダの画像 山本リンダの画像
芸名山本 リンダ
芸名フリガナヤマモト リンダ
性別女性
誕生日03/04
星座うお座
血液型O
出身地福岡県
身長168 cm
URLhttp://www.linda-yamamoto.com/
デビュー年1966
プロフィール1962年ファッション雑誌装苑』の専属モデル合格少女ファッションモデルとしてデビュー。1965年NHK『夢のセレナーデカバーガールに選ばれ、テレビデビュー。1966年『こまっちゃうナ』(ミノルフォン)で歌手デビュー。100万超えるヒットになる。翌年ニューヨークサンフランシスコなど全米6大都市公演。『ジャパニーズ・ツィイギー』と反響を呼ぶ。シングルも『ミニミニデート』など7リリース。『こまっちゃうナ』でNHK紅白歌合戦初出場。1968年ドラマてなもんや三度笠』(ABC)に初出演。『帰らなくっちゃ』ほかヒット1970年ミュージカル若草物語』(木馬座公演)に初出演。1971年ドラマ仮面ライダー』(テレビ朝日)にレギュラー出演キャニオンレコード移籍1972年、『どうにもとまらない』『狂わせたいの』『じんじんさせて』が大ヒット日本歌謡大賞(放送音楽賞)、有線放送大賞(スター優秀賞)、夜の有線放送大賞受賞1973年、『狙いうち』『燃えつきそう』が引き続きヒットゴールデンアロー賞(グラフ賞)受賞同年、『ぎらぎら燃えて』『きりきり舞い』とシングル4リリース1983年、『ガラスの靴』(潮出版社)を出版1993年ドラマいちご白書』(テレビ朝日)では安室奈美恵母親役を演じる。1991年テレビアニメちびまる子ちゃん』の主人公まる子マネをしたことなどからリバイバルブームが沸き起こる。その後ヘアヌード写真集出版話題となる。2005年アサヒ飲料缶コーヒーCM起用され、代表作どうにもとまらない』の歌詞リメイクした、『どうにもとまらないノンストップ』が発売され、テレビアニメレジェンズ甦る竜王伝説』のエンディングテーマ起用された。
デビュー作『こまっちゃうナ』
代表作品1シングルどうにもとまらない』・『狙いうち』・『じんじんさせて』
代表作品2テレビ朝日仮面ライダー』・『いちご白書
代表作品3ミュージカル青春オンステージ』・『ロックオペラハムレット』・『FAME
職種タレント俳優女優/音楽

» タレント検索.netはこちら
他のタレント一覧
福岡県出身のタレント  ユリエ  ミチコ  りりィ  山本リンダ  田中美月  内田ナナ


映画監督・出演者情報

MovieWalkerMovieWalker




ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

山本リンダ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/03 10:55 UTC 版)

山本 リンダ(やまもと リンダ、1951年3月4日 - )は、日本のタレント歌手である。


  1. ^ 『仮面ライダー大研究-よみがえるヒーロー!』および『仮面ライダー大研究―全100話&全怪人写真400枚と秘話』(共に二見書房)より
  2. ^ 講談社新 仮面ライダーSPIRITS』第1巻より


「山本リンダ」の続きの解説一覧




固有名詞の分類



山本リンダに関連した本

山本リンダに関係した商品


山本リンダのページへのリンク

[PR] おすすめ情報

「山本リンダ」の関連用語
山本リンダのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「山本リンダ」を見る
_ _   


山本リンダのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
タレントデータバンクタレントデータバンク
Copyright © 2012 Talent Databank Co.,ltd. All Rights Reserved.
MovieWalkerMovieWalker
(C)MovieWalker
キネマ旬報 (c)キネマ旬報社
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの山本リンダ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS