山下達郎とは?

山下達郎

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/10/20 15:46 UTC 版)

山下 達郎(やました たつろう、1953年2月4日 - )は、日本シンガーソングライターミュージシャン。妻はシンガーソングライター竹内まりや。共に株式会社スマイルカンパニー所属。血液型B型




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注釈

  1. ^ 好きなギタリストとしてバジー・フェイトンスティーヴ・クロッパーを挙げ、一番のお気に入りはレジー・ヤングだという。メイン・ギターはフェンダー・テレキャスター。ただし、レコーディングやライブでは曲によってフェンダー・ストラトキャスターアコースティック・ギターエレアコも使用。また、所有しているアコースティック・ギターのうち一番気に入っているのはギルドD-50だと語っており、もとは岡林信康が所有していたものを椎名和夫経由で譲り受けたもの。エフェクター類はディストーション、コンプレッサー、コーラスが各1台あるのみで、マルチ・エフェクターは所有していないという[3]
  2. ^ デビュー前の1973年、学生時代に作った自主制作盤『ADD SOME MUSIC TO YOUR DAY』を通じて知り合い、同年9月21日の『はっぴいえんどラスト・コンサート』で大瀧のステージのコーラスをシュガー・ベイブが任されて以来、公私にわたって親交を深めた。竹内まりやが2008年、デビュー30周年を記念して1年間限定で公開したブログ内の記事では家族ぐるみで親交があった事が記されている。産みたて卵”. Mariya's Blog「Pholog」 (2008年12月30日). 2013年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年1月17日閲覧。
  3. ^ 前年から都立高校入試への学校群制度採用により竹早高校へ入学したが、「別な高校に入っていたら、自分の人生は大きく変わっていただろう」と振り返っている。
  4. ^ 学内で学年主任の3名の教員を中心に、補習費や修学旅行費でリベートを慣例的に受領していたというもの。「竹早高校リベート事件」としてマスコミや国会の文教委員会(当時)にも取り上げられ、主犯格の3名の教員はじめ(1名は懲戒免職処分)、殆どの教職員が処分を受ける事態となった。
  5. ^ 新宿高校の1学年上には坂本龍一が在籍していた。後に山下は「坂本くんとは本当に高校で隣に座っているような感じだった」と語っている。
  6. ^ 同年4月から制服自由化が始まり、早速ジーンズで登校したところ、教師から「山下、なぜ労働者の服装で学校に来るのか?」と詰問されたという。こうした出来事が、次第に学校から遠ざかせる事となった。
  7. ^ 1974年の1月に、はっぴいえんどの所属事務所「風都市」に入社。しかし正式な契約はなく、2月、3月とも給料は支払われず風都市は解散。同年4月から、マネージャーの長門芳郎が柏原卓、友人で音楽評論家の前田祥丈の3人で設立した「テイク・ワン」へ移籍。テイク・ワンには柏原がマネージメントを担当していた山下洋輔トリオも在籍。山下はテイク・ワンにシュガー・ベイブ解散まで在籍し、その後は大貫妙子とともに牧村憲一が設立した「アワ・ハウス」へ移籍。牧村は、山下のCM音楽制作のきっかけを作ったほか、竹内まりやのデビューにも関わっている。
  8. ^ このニューヨーク・レコーディングの際、アレンジャーのチャーリー・カレロからスコアを譲り受け、独自に検証。実践的なアレンジの手法を身につける。後年「そういう意味では、チャーリー・カレロは僕の先生といえる。彼はポール・アンカのアレンジなんかで有名なドン・コスタの弟子だから、僕はドン・コスタの孫弟子ということになるのかな」[10]と語っている。
  9. ^ RCAレコードへのレーベル使用権料を支払う必要が無くなれば、その分を制作費へ回せるのではないかとの発想から設立された。
  10. ^ なお、この時の勝と山下の邂逅がきっかけで、山下のアルバム・プロデュースを受けたばかりの水口と勝の出会いも生まれ、水口は『警視-K』に出演したほか、勝を唯一「オヤジ」と呼べるほどの親密な関係を築くに至った(山本俊輔・佐藤洋笑『NTV火曜9時 アクションドラマの世界』 2014年 DU BOOKS ISBN 9784907583347 P366-372)。
  11. ^ 山下と竹内は小杉やジャニー喜多川を通じて森と懇意になり、以来、家族ぐるみの親交があった。ファンクラブ会報「TATSURO MANIA」では、森を含めたグループに山下一家も参加した中国旅行のスナップ写真が掲載された。また、森が山下のライブを、山下夫妻が森の舞台をそれぞれ互いに訪れるようになり、森への楽曲提供が実現した。ちなみに、山下が好きな森の舞台作品は『おもろい女』だという。
  12. ^ ホール最終公演は12月29日、30日に開催された大阪フィルハーモニー交響楽団による「第9シンフォニーの夕べ in 2008」
  13. ^ エンディングの後、おまけ映像として前年8月「RISING SUN」出演時に収録された「さよなら夏の日」のライブ映像が上映された。
  14. ^ 10月20日には、「クリスマス・イブ(30th Anniversary Edition)」特製スリーブケースの表紙部分に、希望する写真やメッセージを入れたジャケットでオリジナルのCDを作成できるスペシャル企画“「クリスマス・イブ」30周年記念オーダーメイド・ジャケット期間限定CDパッケージ”の発売が決定。11月1日から24日までの期間限定で受注生産された。
  15. ^ 監督:犬童一心、原作:中村航、主演:相葉雅紀榮倉奈々
  16. ^ 当時ヤマハ音楽振興会が主催し、TBSラジオのライバル局であるニッポン放送が運営に関わっていた「ヤマハポピュラーソングコンテスト」(ポプコン)とその連動番組『コッキーポップ』に対抗して設けられ、番組自体も1976年の放送開始からパーソナリティーや放送時間、放送エリアを変更しながら1990年初頭まで継続された。
  17. ^ 曲目:1. キャシーズ・クラウン、2. クライング・イン・ザ・レイン、3. キッスをするまで、4. ラヴ・ハーツ、5. ホエン・ウィル・アイ・ビー・ラヴド、6. カム・ソフトリー・トゥ・ミー、7. ミスター・ブルー、8. 夢を見るだけ、9. 愛をささげて(1-5,8,9:エヴァリー・ブラザーズ、6,7:フリートウッズ
  18. ^ まだ竹内と同棲中だった頃、過労から風邪をこじらせ寝込んでいた竹内にを作り、「面白いものでも見せてやるか」と枕元で『湯屋番』を一席披露した、というエピソードがある[61]

出典

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  3. ^ オフィシャルファンクラブ広報誌「TATSURO MANIA」No.5 1993年春 Guitar Works特集から抜粋、加筆。
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  5. ^ ファンクラブ広報誌「TATSURO MANIA」No.45 2003年 春
  6. ^ a b c 『PERFORMANCE '91-'92』コンサート・パンフレット収載「いかにして私は心配するのをやめて山下達郎の音楽を愛するようになったか」(とり・みき
  7. ^ 「若い人達と同列に張り合える、僕らの世代の音楽を -達郎、新作を語る-(聞き手=渡辺亨)」、『ミュージック・マガジン』第30巻第11号、株式会社ミュージック・マガジン、1998年9月、 32-39頁。ASIN B00CDZRH7E
  8. ^ 生い立ちはファンクラブ広報誌「TATSURO MANIA」連載“HISTORY OF 山下達郎”より引用。
  9. ^ a b c 『PERFORMANCE 2013』コンサート・パンフレット収載「Biography of Tatsuro Yamashita」
  10. ^ a b 森朋之「特別編集版 山下達郎“超”大特集!」、『ぴあ Special Issue』、ぴあ株式会社2012年10月30日、 13-23頁、 ISBN 9784835621449。“山下達郎“超”ロング・インタビュー”
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  13. ^ (2002年) 山下達郎『GO AHEAD!』のアルバム・ノーツ [booklet]. RCA ⁄ BMG FUNHOUSE (BVCR-17015).
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