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小腸がん
【仮名】しょうちょうがん
【原文】small intestine cancer
小腸(消化管の一部で、胃と大腸の間に位置する)の組織に生じるまれながん。最も多くみられる種類は、腺がん(粘液や他の液体を産生、分泌する細胞に発生するがん)。他の種類の小腸がんには、肉腫(結合組織または支持組織に発生するがん)、カルチノイド(成長の遅い種類のがん)、消化管間質腫瘍(軟部肉腫の一種)、リンパ腫(免疫系細胞に発生するがん)がある。
【原文】small intestine cancer
小腸(消化管の一部で、胃と大腸の間に位置する)の組織に生じるまれながん。最も多くみられる種類は、腺がん(粘液や他の液体を産生、分泌する細胞に発生するがん)。他の種類の小腸がんには、肉腫(結合組織または支持組織に発生するがん)、カルチノイド(成長の遅い種類のがん)、消化管間質腫瘍(軟部肉腫の一種)、リンパ腫(免疫系細胞に発生するがん)がある。
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