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小堺 一機
小堺一機の画像
| 芸名 | 小堺 一機 |
| 芸名フリガナ | コサカイ カズキ |
| 性別 | 男性 |
| 生年月日 | 1956/01/03 |
| 星座 | やぎ座 |
| 干支 | 申年 |
| 血液型 | A |
| 出身地 | 千葉県 |
| 身長 | 165 cm |
| 体重 | 70 kg |
| URL | http://www.asaikikaku.co.jp/profile/kosakai/ |
| 靴のサイズ | 25.5 cm |
| プロフィール | 1977年、TBS『ぎんざNOW!』素人コメディアン道場で第17代チャンピオンとなり芸能界入り。専修大学経営学部卒業後、故・勝新太郎主宰の『勝アカデミー』第1期研究生として入校、岸田森らに師事。翌年『勝アカデミー』を卒業。浅井企画と契約、本格的に芸能活動を始める。浅井企画の先輩だった関根勤とコンビ「コサキン」を組んで、ライブハウスの舞台に立ち修行を積む一方、萩本欽一の番組『欽ちゃんのどこまでやるの!?』のワンコーナー「クロ子とグレ子」で関根と共に人気を獲得。フジテレビ系列『ライオンのいただきます』(『ライオンのごきげんよう』の前身)の司会となり、以来お昼の顔となる。また、「コサキン」でのラジオ番組『コサキン』シリーズ(TBSラジオ)は放送開始20年を超える長寿番組となる。主にバラエティー、ラジオ、舞台などで活躍。 |
| 代表作品1 | フジテレビ『ライオンのごきげんよう』 |
| 代表作品2 | 舞台『小堺クンのおすましでSHOW22』・『不定期ライブマン★コミック君!!』 |
| 代表作品3 | TBSラジオ『コサキンDEワァオ!』 DVD『クロ子とグレ子のどこまでやるの?』 |
| 職種 | タレント・俳優・女優 |
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映画監督・出演者情報 |
小堺一機 | |
ウィキペディア |
小堺一機
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/05 17:21 UTC 版)
小堺 一機(こさかい かずき、1956年1月3日 - )は、日本のお笑いタレント、コメディアン、俳優である。
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- ^ 雑誌『WaWaWa』のインタビューより
- ^ 小堺の後任は事務所の後輩だった堀敏彦(現:テレビ新潟アナウンサー)が担当した。
- ^ 『ETVワイド ともに生きる -働き盛りのがん』 NHK教育テレビ、2006年4月8日放送
- ^ 出発の際にはまだNHKのアナウンサーだった野際陽子にインタビューされている。
- ^ 第9次と第15次の南極地域観測隊隊長。日本人として初めて南極点に到達。
- ^ 2009年8月9日放送の「爆笑問題の日曜サンデー」に小堺がゲスト出演した際の田中裕二の発言。
- ^ 『欽ちゃんのどこまでやるの!?』内で企画されたユニットで、小堺と鳥居かほり、藤井暁の3人組だった。この曲は、わらべに次いで番組のエンディング曲となった。
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