PDQ®がん用語辞書 |
小リンパ球性リンパ腫
【仮名】しょうりんぱきゅうせいりんぱしゅ
【原文】small lymphocytic lymphoma
b細胞非ホジキンリンパ腫の緩慢性の(増殖が遅い)の一種で、リンパ節の腫れを特徴として、通常は50歳以上の人に発生する。慢性リンパ性白血病(cll)と呼ばれる白血病の一種に非常に類似する。「well-differentiated lymphocytic lymphoma(分化型リンパ性リンパ腫)」とも呼ばれる。
【原文】small lymphocytic lymphoma
b細胞非ホジキンリンパ腫の緩慢性の(増殖が遅い)の一種で、リンパ節の腫れを特徴として、通常は50歳以上の人に発生する。慢性リンパ性白血病(cll)と呼ばれる白血病の一種に非常に類似する。「well-differentiated lymphocytic lymphoma(分化型リンパ性リンパ腫)」とも呼ばれる。
小リンパ球性リンパ腫と同じ種類の言葉
| 腫に関連する言葉 | 軟膜腫(なんまくしゅ) 0期黒色腫(0きこくしょくしゅ) 小リンパ球性リンパ腫(しょうりんぱきゅうせいりんぱしゅ) 飛端腫(ひたんしゅ) 悪性髄膜腫(あくせいずいまくしゅ) |
小リンパ球性リンパ腫のページへのリンク