国指定文化財等データベース |
奥村家住宅主屋
| 名称: | 奥村家住宅主屋 |
| ふりがな: | おくむらけじゅうたくしゅおく |
| 登録番号: | 23 - 0024 |
| 員数(数): | 1 |
| 員数(単位): | 棟 |
| 構造: | 木造2階建,瓦葺,建築面積208㎡ |
| 時代区分: | 江戸 |
| 年代: | 江戸末期 |
| 代表都道府県: | 愛知県 |
| 所在地: | 愛知県犬山市大字犬山字東古券395 |
| 登録基準: | 再現することが容易でないもの |
| 備考(調査): | 『犬山市伝統的建造物群保存対策調査報告書』(犬山市建設部都市計画課 1997) |
| 施工者: | |
| 解説文: | 犬山城下にあり、中山道に通じる主要街道に北面して建つ。天保13年(1842)の大火後ほどなくの再建と伝える。間口7間奥行6間半、東側に通り土間、西側に2列6間を配したつし2階、平入の塗屋造商家で、犬山の豪商の構えを伝える事例として貴重。 |
奥村家住宅主屋のページへのリンク