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だいかく 0 【大覚】

〔仏〕

(1)正覚(しようがく)を得ること。悟りを開くこと。大いなる悟り大悟
(2)正覚を得た人。仏。如来


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大覚

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/08 14:08 UTC 版)

大覚(だいかく、1297年(永仁5年)- 1364年5月5日(貞治3年4月3日))は、南北朝時代日蓮宗。名は妙実。幼名は月光丸。




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