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大乱闘スマッシュブラザーズX
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/06/03 06:47 UTC 版)
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| ジャンル | アクション |
|---|---|
| 対応機種 | Wii |
| 開発元 | ソラ |
| 発売元 | 任天堂 |
| 人数 | 1~4人 |
| メディア | Wii用12cm光ディスク |
| 発売日 | |
| 価格 | |
| 対象年齢 | CERO: A(全年齢対象) ESRB: T (Teen) PEGI: 12+ OFLC: PG (Parental Guidance) |
| デバイス | ヌンチャク対応 クラシックコントローラ対応 ニンテンドーゲームキューブコントローラ対応 |
| 売上本数 | |
| その他 | ニンテンドーWi-Fiコネクション対応 Wii本体更新プログラム (Ver3.1) 付属 コピーライト表記. ©2008 Nintendo / HAL Laboratory, Inc. Characters:©Nintendo / HAL Laboratory, Inc. / Pokémon. / Creatures Inc. / GAME FREAK inc. / SHIGESATO ITOI / APE inc. / INTELLIGENT SYSTEMS / Konami Digital Entertainment Co., Ltd. / SEGA |
『大乱闘スマッシュブラザーズX』(だいらんとうスマッシュブラザーズエックス、Super Smash Bros. Brawl)は、ソラ開発、任天堂発売のWii専用ゲームソフト。略称は『スマブラX』、『スマックス』。
シリーズ全作品の概要に関しては『大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ』を参照。また、本記事において「1作目」「64版」とは『ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ』、「前作」「DX」とは『大乱闘スマッシュブラザーズDX』のことを指す。
目次 |
概要
これまでの、様々な任天堂のゲームに登場したキャラクター達が共演する、簡単な操作と相手を画面外へ吹き飛ばして勝利するというルールの対戦アクションゲームである『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズの第3作目。
本作のタイトルにつけられた「X」は、「交差」および「交わり」などの意味から付けられており、シリーズ初めてのサードパーティーソフトのキャラクターの参戦、同時収録されたアドベンチャーモード『大乱闘スマッシュブラザーズX ~亜空の使者~』上での任天堂のキャラクターのドラマ的なストーリーでの競演、多数の著名なゲーム音楽作曲家の製作への参加、ニンテンドーWi-Fiコネクションによる従来のスタンドアローンの枠を越えたプレイヤーの交流などの、本作での様々なクロスオーバーを暗示したものとなっており、任天堂社長の岩田聡は「(本作発売までにおける)任天堂のゲームの歴史の全てを詰め込んだようなソフト」と称している[3]。なお、海外版タイトルの副題“Brawl”は「乱闘」を意味する英単語で、前作海外版の副題“Melee”も乱闘を意味するが、“Melee”が「混戦、暴動」という意味での乱闘がであるのに対し“Brawl”は「騒々しいパーティー」といったニュアンスである。
操作方法やボリュームの手軽さを押し出した『Wii Sports』『Wii Fit』に象徴されるWiiというハードのカラーとは対照的に、Wii専用ソフトとしては初めてメディアに大容量の二層の光ディスクを採用した、重厚長大なボリュームを持ちハードの売上を牽引するソフトとして、ハード開発当初から並行して開発が進んでいた。製作ディレクターはこれまでのシリーズと同じく元HAL研究所の桜井政博が担当し、製作には700人ものスタッフを擁し、2006年の情報初公開から数々の発売延期を挟み、足掛け2年以上の開発期間を経て完成・発売された。
発売2週間で100万本売上を達成しており、Wiiで発売されたソフトとしては発売当時最速のペースで、現在では2番目の記録である(現在は『New スーパーマリオブラザーズ Wii』が最速記録を持つ)。2010年には国内売上200万本を突破し、シリーズ最多売上の作品となった。
本作のテレビCMは従来の任天堂が制作したものだけではなく、NTT東日本およびNTT西日本も本作を用いた「FLET'S光 × Wii」CMを放送していた。NTT東日本版はSMAPの香取慎吾とIKKOが対決するという設定で放映した。トイザらスにおいて、本作品を予約すると「ファイテンション☆スクール」(テレビ東京)の特製ステッカーがもらえるキャンペーンが実施されていた。
本作の特徴として、ディスクのデータが正常に読み取れなくなるエラーが起こりやすい。これはWii本体の光ディスク読み取りに使用するレンズの汚れによるもので、本作に使用されている2層ディスクはレンズの汚れの影響を受けやすくなっていることによる。これを受け、任天堂は送付されたWiiのレンズのクリーニングを無償で行うサービスを行った。このことに関する告知は『Wii専用レンズクリーナーセット』が発売される2008年10月半ばまで任天堂ホームページやWiiチャンネル『みんなのニンテンドーチャンネル』上などで常時行われていた。
開発・発売までの経緯
2005年5月にE3前日の任天堂の流通向け発表会会場でレボリューション(後のWii)において、「『スマッシュブラザーズ』が製作されるようにしたい」といった発表がされ、その直後には、当時HAL研究所を離れていた桜井ディレクターが依頼を受けた。桜井ディレクターはこれを受諾、本作を開発するためだけに任天堂が用意したオフィスにおいて、2005年10月頃から開発が始められている。
なお、E3の場で「既にスマブラの開発が行われている」という発表がされたと表現されることが多いが、これは誤りであり、実際には「アンケートの結果、多くの人間がスマブラの発売を望んでいたことが判明したため製作する可能性がある」といった程度の発表であった[4]。
開発に参加した会社は発売直前まで伏せられていたが、後に『グランディア』シリーズなどを開発したゲームアーツであった事が明かされた。この編成は『64』『DX』のプロデューサーであった宮本茂が、同社を桜井に引きあわせた事によるもの[5][6])
2006年のE3において、本作の正式なタイトル発表およびトレーラームービーが公開された。シリーズの公式サイトである「スマブラ拳!!」も、ほぼ同時期である2006年夏頃に暫定的に公開され、一部の新キャラクターやムービーなどが紹介されている。その後一時閉鎖し、2007年5月22日の午後に、ブログ風にリニューアルした上で再度オープンした。以降は毎週月曜日~金曜日に更新が行われ、2008年4月14日に定期更新終了となっている。その後も小規模更新が若干行われた。
発売までにはたびたび延期が行われている。
- 2005年のE3で発表された際はレボリューション(Wii)のロンチタイトルとされていたが、開発が開始されたのがその後であった為全く間に合わなかった。
- Wii発売後となった2007年のE3では2007年内に発売予定で、北米での発売日が2007年12月3日と発表された。
- 2007年10月10日の任天堂カンファレンス2007秋にてさらに延期が発表され、後に日本での発売日が2008年1月24日、北米では2月10日とそれぞれ改められた。
- 日本での発売日が迫った2008年1月15日に急遽さらなる延期が発表され、日本では2008年1月31日、北米では3月9日に発売予定であると発表された。
注意:以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。免責事項もお読みください。
キャラクター
詳細は「大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ#登場キャラクター」を参照
前述のように、本作ではシリーズとして初めて任天堂以外のメーカーが製作したキャラクターであるソリッド・スネーク(コナミ、メタルギアソリッド)、ソニック・ザ・ヘッジホッグ(セガ、ソニックシリーズ)がプレイヤーキャラクターとして登場が実現している。
これ以外にも本作には多くの任天堂のキャラクターが新たに登場している。ワリオ(マリオシリーズ、本作ではメイド イン ワリオ仕様)、メタナイト、デデデ(星のカービィシリーズ)、ディディーコング(ドンキーコングシリーズ)のような以前から要望の強かった[7]、シリーズの人気キャラクターに加えて、アイク(ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡)、ゼロスーツサムス(メトロイド ゼロミッション)、リュカ (MOTHER3) 、ルカリオ(ポケットモンスター ダイヤモンド・パール)、トゥーンリンク(ゼルダの伝説 風のタクト)など、前作『スマブラDX』以降に発売されたシリーズ最新作(に近い)のキャラクターも参戦している。この他、3匹のポケモンを交代させながら戦うポケモントレーナーや、ピクミンを生産・消費しながら戦うピクミン&オリマーなどの前作以上の個性派キャラクターも新登場した。また、本作では64版にあった各キャラクターの登場時の演出(スタートデモ)が復活している(例:マリオは土管から出てくる、等)。
グラフィックの進化と共に、前作同様にプレイヤーキャラクターは、原作でのクオリティに関わらず見た感触を統一させる方針が採られた。ピーチ姫やリンクなどこれまでに登場したキャラクターの多くが最新作でのデザインに合わせられている他にも、新キャラクターの一人であるピットは、1986年の作品である『光神話 パルテナの鏡』が唯一の登場作品となっているため、本作の登場に際してはキャラクターそのものが『スマブラX』のオリジナルとも言えるような大胆なアレンジが加えられている[8]。
同時収録のアクションゲーム『亜空の使者』では、「亜空軍」として本作オリジナルの敵キャラクターが多数登場しており、この中にはハンマーブロス(マリオシリーズ)やリドリー(メトロイドシリーズ)などの既存ゲームの敵キャラクターが含まれている。また、ファミリーコンピュータ ロボットを模した敵キャラクターが登場し、条件を満たせばプレイヤーキャラクターとして製品版に忠実なファミリーコンピュータ ロボットが使用できる。プレイヤーキャラクター以外にも、本作ではアシストフィギュアという、アイテムの使用によって様々な任天堂のキャラクターが登場し、プレイヤーキャラクターと同じ場で活躍を見せるシステムが作られている。アシストフィギュアの中には『nintendogs』のラブラドール・レトリーバーのような全く戦えないようなキャラクターも登場する。
隠しキャラクターを使用できるプレイヤーとニンテンドーWi-Fiコネクションによって対戦すると隠しキャラクターがわかってしまうこともあり、本作では隠しキャラクターを「隠さない」方針とすることを発表しており(ただし、大観戦では公式ページで発表されていなかったキャラクター・ステージを含んだ映像は避けて公開されており、公式サイトではネタバレが書かれたページを見る際には警告が表示される)、『亜空の使者』をプレイすれば早い段階で全キャラクターが使用可能になる。
使用できるキャラクターはプレイ初期段階で21人、最終的には総勢35人に及ぶ。本作に関する情報公開から早い段階で、前作に登場したいくつかのプレイヤーキャラクターは引き続いて参戦しないことが発表されており、本作ではミュウツー、こどもリンク、ドクターマリオ、ピチュー、ロイの5人は登場しなかった(同じ少年リンクという点でトゥーンリンクはこどもリンクのリファインともいえる)。
登場キャラクターについて
スネークが登場するのは、任天堂、ひいては宮本茂のファンだった『メタルギアソリッド』シリーズの監督小島秀夫が桜井に打診したのがきっかけとなった。これは前作『DX』の発売時期前後より希望があった事が明かされている[9]。同シリーズは、プレイステーションを中心に発売されていたシリーズだが、ファミコン版『メタルギア』やゲームキューブ用ソフト『メタルギアソリッド:ザ・ツインスネークス』など、数作品が任天堂ハードで発売されていたため、桜井ディレクターの考える「任天堂ハードに貢献している」というキャラの選考基準を満たしたとしている。
E3において発表された際には、悲鳴にも似た歓声が上がったとのこと(第一弾PVが同時公開された)。なお、スネークがクロスオーバー作品の対戦アクションゲームに参戦するのはハドソンの『ドリームミックスTV ワールドファイターズ』に続き2度目である。E3のPVやゲーム中の無線着信のコール音は本来、「スネーク側から相手を呼び出す際のもの」であり、演出としては本家と異なっている。
今作に収録されているメタルギアシリーズ楽曲の大半は、任天堂ハードではリリースされていない作品からの楽曲で占めている(バーチャルコンソールでリリースされているメタルギア作品もある)。
ソニックは前作『DX』から要望があったが、時間の関係で実現できなかった事は明かされている。なお、本シリーズにおいて「世界で最も参戦が望まれていたキャラクター」であったと語られた。
セガのキャラクターが他社のゲームにゲスト出演をするのはバンプレスト(現バンダイナムコゲームス)の『第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ』の『電脳戦機バーチャロン』シリーズのバーチャロイドから2度目となるが、ソニックはマリオファミリーとは既に『マリオ&ソニック AT 北京オリンピック』での競演が実現している[10]。
本作のプレイヤーキャラクターが登場するシリーズ作品のうち、最新の作品は2001年に第一作が発売された『ピクミン』であり(ワリオを『メイド イン ワリオ』シリーズだとすれば2003年になる)、その一つ前の発売作品は1996年に第一作が発売された『ポケットモンスター』シリーズである。桜井は本作のキャラ選考についてこの点に言及、近年は既存のキャラクターを使ったものや、『どうぶつの森』シリーズや『Touch! Generations』シリーズなど戦闘を行えない作品が多く選考に難航、任天堂での新たなキャラクターシリーズ作品の製作が難しく、また少ないとの見解を示した[11]。
リュカは前作『大乱闘スマッシュブラザーズDX』において参戦する予定であったが、NINTENDO64版『MOTHER3』の開発中止を受けて参戦しなかった経緯があり、2006年にゲームボーイアドバンス用ソフトで開発が再開された事で、今作参戦となった[12]。その煽りでネスは削除される予定だったが、『MOTHER3』が海外で発売されていないという理由で再度参戦している[13]。
ディディーコングは、ディクシーコングとペアで出す予定で、タッチする事で2人を入れ替える予定だったが、制作上の都合で没になった[14]。
ピクミン&オリマーは「近年発売されたシリーズ」からの代表となっている、上述したように近年は戦えるキャラがいる新規のキャラクターシリーズが少なかった為の選考理由である。また、どうぶつの森の参戦者の候補もあったが、スマブラのゲームとはイメージがかけ離れすぎているため、没になった(虫取り網やスコップを使ってのキャラクター作成は可能だったと語っている[14]。)。
アイクの選考は2005年の7月に製作をしていたファイアーエムブレムのWiiの新作から。この当時、キャラクターに関しては不明だったので、企画書には「ファイアーエムブレムの誰か」と表記していた。アイクの性能に関してはオリジナルゲームの製作者の要望で「見た目に反して重い感じにしてほしい」との事。又、『蒼炎の軌跡』と『暁の女神』にある、ラグネルの衝撃波(飛び道具系)は、ゲームシステムのバランスを考えて外したと語っている[14]。
余談としては、今作では男性プレイヤーキャラクターが非常に多く、新規の女性キャラは変身で登場するゼロスーツサムスのみだった為、女性プレイヤーキャラクターの参戦を多く出したかったと桜井は後に語っている[14]。
参戦キャラクターのボイスに関しては『64』や(最後の切りふだ[15]。)、『DX』からのライブラリ出演[16](マルスなど[17]。)なども多数存在している。 又、ゲームを進めると(ある条件を満たしたら)隠しキャラクター[1]が出現する。(下記記述)
キャラクター一覧
初期キャラクター
- マリオ
- ドンキーコング
- リンク
- サムス/ゼロスーツサムス
- ヨッシー
- カービィ
- フォックス
- ピカチュウ
- ピーチ
- クッパ
- ゼルダ/シーク
- アイスクライマー
- ピット
- メタナイト
- ワリオ
- リュカ
- ポケモントレーナー(リザードン/ゼニガメ/フシギソウ)
- ディディーコング
- ピクミン&オリマー
- デデデ
- アイク
隠しキャラクター
ステージ一覧
()内は、出典作品。
初期ステージ
- 戦場(大乱闘スマッシュブラザーズX)
- ドルピックタウン(スーパーマリオサンシャイン)
- ヨッシーアイランド(スーパーマリオ ヨッシーアイランド)
- ライラットクルーズ(スターフォックス)
- オルディン大橋(ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス)
- すま村(おいでよ どうぶつの森)
- 大滝のぼり(ドンキーコングジャングルビート)
- 天空界(光神話 パルテナの鏡)
- 攻城戦(ファイアーエムブレム)
- メイド イン ワリオ(メイド イン ワリオ)
- ポケモンスタジアム2(ポケットモンスター)
- 戦艦ハルバード(星のカービィ スーパーデラックス)
- シャドーモセス島(メタルギアソリッド)
- ニューポークシティ(MOTHER3)
- ピクトチャット(ピクトチャット)
- 頂上(アイスクライマー)
- ノルフェア(メトロイド)
- マリオサーキット(マリオカートDS)
- フリゲートオルフェオン(メトロイドプライム)
- とある星(ピクミン)
- いにしえっぽい王国(スーパーマリオブラザーズ)
- ポートタウン エアロダイブ(F-ZERO GX)
- 終点(大乱闘スマッシュブラザーズX)
隠しステージ
- マリオブラザーズ(マリオブラザーズ)
- グリーンヒルゾーン(ソニック・ザ・ヘッジホッグ)
- ルイージマンション(ルイージマンション)
- テンガンざん やりのはしら(ポケットモンスター ダイヤモンド・パール )
- 75m(ドンキーコング)
- フラットゾーン2(ゲーム&ウオッチ)
- エレクトロプランクトン(エレクトロプランクトン)
- 海賊船(ゼルダの伝説 風のタクト)
DXステージ
- 神殿(ゼルダの伝説)
- ヨースター島(スーパーマリオワールド)
- 惑星コーネリア(スターフォックス64)
- オネット(MOTHER2 ギーグの逆襲)
- ブリンスタ(メトロイド)
- レインボークルーズ(スーパーマリオ64)
隠しDXステージ
- ジャングルガーデン(スーパードンキーコング)
- ビッグブルー(F-ZERO)
- ポケモンスタジアム(ポケットモンスター)
- グリーングリーンズ(星のカービィ)
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- ^ “2011年テレビゲームソフト売り上げTOP500(メディアクリエイト版)” (日本語) (2012年4月2日). 2012年4月2日閲覧。
- ^ “任天堂株式会社 2010年3月期 決算説明会(2010年5月7日開催)参考資料” (日本語). 任天堂株式会社 (2010年5月7日). 2011年9月22日閲覧。
- ^ 「任天堂カンファレンス 2007.秋」における岩田の講演より
- ^ “社長が訊く『大乱闘スマッシュブラザーズX』 vol.1 はじまりは2005年のE3 2. はじまりは2005年のE3”. 任天堂株式会社 (2008年1月30日). 2011年10月6日閲覧。
- ^ “社長が訊く『大乱闘スマッシュブラザーズX』 vol.1 はじまりは2005年のE3 3. オフィス探し。スタッフ探し”. 任天堂株式会社 (2008年1月30日). 2011年10月6日閲覧。
- ^ エンターブレイン『桜井政博のゲームについて思うこと DX Think about the Video Games』より
- ^ アンケート集計拳!! 1999年6月1日
- ^ Game Developers Conference 2008現地レポート 2008年2月24日
- ^ HIDEOBLOG HIDECHAN!Radio 第60回
- ^ sickr. “Sonic set to appear in Smash Brothers Brawl”. Wiispot. 2006年12月25日閲覧。
- ^ オールスター(『スマブラ拳!!』2008年4月2日)
- ^ 速報スマブラ拳!!、2001年7月17日
- ^ 2008年ニンテンドードリーム4月号『スマブラ談X』より
- ^ a b c d 。2008年2月29日ファミ通増刊号『直撃!!桜井政博さんインタビュー新規キャラクターについて聞く後編』より
- ^ a b “社長が訊く『大乱闘スマッシュブラザーズX』 vol.5 さまざまな新要素 1. 最後の切りふだ”. 任天堂株式会社 (2008年1月30日). 2011年10月6日閲覧。
- ^ 他の作品からデータを流用する事でのキャスト出演のこと。
- ^ 緑川光『ゲームに関する逸話』より
- ^ “社長が訊く『大乱闘スマッシュブラザーズX』 vol.3 「対戦」と「共闘」と「共有」 3. ステージづくり”. 任天堂株式会社 (2008年1月30日). 2011年10月6日閲覧。
- ^ 桜井ディレクターがゲーム雑誌『ファミ通』で連載しているコラム記事「桜井政博のゲームについて思うこと」より。
- ^ a b c “社長が訊く『大乱闘スマッシュブラザーズX』 vol.4 『亜空の使者』”. 任天堂株式会社 (2008年1月30日). 2011年10月6日閲覧。
- ^ スマブラ拳!! 2007年8月3日
- ^ “社長が訊く『大乱闘スマッシュブラザーズX』 vol.5 さまざまな新要素 3. フィギュアとシール”. 任天堂株式会社 (2008年1月30日). 2011年10月6日閲覧。
- ^ スマブラ拳!! 2007年5月22日 これに加えメインテーマなどを担当した植松伸夫がいる。
- ^ ニンテンドードリーム2010年5月号
- ^ en:Super Smash Bros. Brawl#Reception and legacy
- 1 大乱闘スマッシュブラザーズXの概要
- 2 ゲームシステム
- 3 ニンテンドーWi-Fiコネクション
- 4 みんなで(多人数対戦モード)
- 5 音楽
- 6 開発スタッフ
固有名詞の分類
| Wii用ソフト |
アバター THE GAME 戦国BASARA 大乱闘スマッシュブラザーズX 中華大仙 ワールドサッカー ウイニングイレブン 2011 |
| 任天堂のクロスオーバー作品 |
マリオバスケ 3on3 マリオカート アーケードグランプリ 大乱闘スマッシュブラザーズX マリオ&ソニック AT 北京オリンピック ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ |
| 大乱闘スマッシュブラザーズ |
大乱闘スマッシュブラザーズX ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ 大乱闘スマッシュブラザーズDX |
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