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しじゅうにしょうきょう しじふにしやうきやう 【四十二章経】
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四十二章経
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/01/06 02:50 UTC 版)
四十二章経(しじゅうにしょうぎょう)は、迦葉摩騰と竺法蘭が訳した、仏教最初の漢訳経典とされる経典である。
[続きの解説]
「四十二章経」の続きの解説一覧
- 1 四十二章経とは
- 2 四十二章経の概要
四十二章経に関連した本
- ブッダになる道―『四十二章経』を読む 服部 育郎 大蔵出版
- 仏道入門―四十二章経を読む (講談社学術文庫 (983)) 古田 紹欽 講談社
- 仏説四十二章経・仏遺教経 (岩波文庫 青 307-1) 岩波書店
四十二章経に関係した商品
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