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くとう-てん 2 【句読点】
文につける句点と読点(とうてん)。ひとまとまりの文の最後に句点を、また、文中に読みやすく正確な理解を助けるために読点をつける。現在は普通、句点に「。」、読点に「、」を用いる。横書きやローマ字文では「.」「,」などが使われる。なお、感嘆符「!」、疑問符「?」、中黒「・」、かっこの類など、表記上の補助符号をも含めていうこともある。
難読語辞典 |
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句読点
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/08/25 02:41 UTC 版)
句点としては「。」や「.」、読点としては「、」や「,」などがあり、種々の組合せで用いられる [1] [2] 。
- ^ 情報処理学会機関誌原稿執筆案内 - 日本語記事の場合、句読点は全角の"."および ","を用いる
- ^ 電子情報通信学会 和文論文誌投稿のしおり - 句読点は,句点「.」と読点「,」をそれぞれ全角で用いる
- ^ [1]
- ^ [2]
[続きの解説]
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- 1 句読点とは
- 2 句読点の概要
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