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じって 0 【十手】
捕り物道具の一。鉄・真鍮・木などの棒の手元に鈎(かぎ)などをつけ、柄の末端に緒をつけたもの。長さ30センチメートルから1メートルほどのものまである。相手の攻撃を防ぎ、また打ったり突いたりして攻める。じってい。手木(てぎ)。
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十手
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/18 15:11 UTC 版)
十手(實手:じって、じってい、じゅって[1])は、日本の武器及び捕具の一つ。[続きの解説]
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