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はちしき 0 2 【八識】

⇒はっしき(八識)

はっしき 0 【八識】

〔仏〕 五官やからだを通じて対象認識する八種の心的作用。すなわち、眼識耳識・鼻識・舌識・身識・意識・末那(まな)識・阿頼耶(あらや)識の称。はちしき


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八識

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/09/14 14:29 UTC 版)

八識(はっしき、はちしき)といは、仏教の意識作用の8種をいう。4世紀のインドに興った瑜伽行唯識学派によって立てられた。




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