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しょうかんろん しやうかん― 【傷寒論】
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傷寒論
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/20 04:24 UTC 版)
『傷寒論』(しょうかんろん 繁体字: 傷寒論; 簡体字: 伤寒论; ピン音: Shānghán lùn)は、後漢末期から三国時代に張仲景が編纂した伝統中国医学の古典。内容は伝染性の病気に対する治療法が中心となっている。
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