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いまい-じかん いまゐ― 【今井似閑】

(1657-1723) 江戸中期国学者通称を小四郎。号、自閑。京都の酒商。下河辺長流(しもこうべちようりゆう)契沖師事万葉集研究。著「万葉緯」など。


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今井似閑

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/04/11 08:52 UTC 版)

今井 似閑いまい じかん明暦3年(1657年) - 享保8年10月4日1723年11月1日))は、江戸時代前期の国学者。号は見牛・偃鼠亭。大字屋市兵衛と称する京都の豪商。




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