ウィキペディア |
亮子内親王
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/08 18:01 UTC 版)
亮子内親王(りょうし(あきこ)ないしんのう、久安3年(1147年) - 建保4年4月2日(1216年4月27日))は、第77代後白河天皇の第1皇女。母は高倉三位藤原成子(大納言藤原季成の女)。伊勢斎宮、のち安徳天皇・後鳥羽天皇の准母・皇后宮、女院。院号は殷富門院(いんぷ もんいん)、法名は真如観。同母弟妹に守覚法親王・以仁王・好子内親王・式子内親王・休子内親王がいる。
|
|||||
[続きの解説]
「亮子内親王」の続きの解説一覧
- 1 亮子内親王とは
- 2 亮子内親王の概要
固有名詞の分類
亮子内親王のページへのリンク