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久保木修己
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/07/12 07:19 UTC 版)
久保木 修己(くぼき おさみ、1931年2月3日 - 1998年12月13日)は、日本の宗教家。世界基督教統一神霊協会(統一教会)の日本の初代会長。国際勝共連合の日本の初代会長でもある。国際文化財団理事長、アジアサファリクラブ会長、国際友好釣連盟会長、北米極真空手会長、世界日報社会長、世界平和連合会長等を歴任。中華民国中華学術院名誉哲学博士。「久保木亮光(りょうこう)」と名乗っていたこともある[1]。
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- ^ a b 夫の昇華7周年を迎えて 久保木哲子(430家庭)(統一教会機関紙『ファミリー』 2005年12月号)
- ^ 新宗教研究会 『図解 新宗教ガイド』(九天社 2006年1月31日) ISBN 978-4861670817
- ^ 村上重良 『世界宗教事典』(講談社 2000年7月10日) ISBN 978-4061594364
- ^ ここでいう”祝福"とは統一教会の教義において、メシアとして原罪を清算する権能を持つとされる文鮮明により、神の前に認められた夫婦とされるということ。”既成祝福”は入信前に既に結婚していた夫婦を祝福するもの
- ^ 『美しい国日本の使命』を読む(『世界日報』公式ウェブサイト)
- ^ 「統一教会」と「国際勝共連合」 なぜ、かくも日本保守基盤に浸透したか?(せと弘幸Blog『日本よ何処へ』)
- 1 久保木修己とは
- 2 久保木修己の概要
- 3 関連項目
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