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ちゅういん ―ゐん 0 【中院】
(1)上皇が同時に三人以上いる時、本院の次の上皇をさす称。なかのいん。
(2)斎宮寮の頭以下の役人の詰め所。
→内院
→外院
(3)弓の的で、三重に書いた黒い輪のうち、二番目のもの。
(4)「中和院(ちゆうかいん)」の略。
(2)斎宮寮の頭以下の役人の詰め所。
→内院
→外院
(3)弓の的で、三重に書いた黒い輪のうち、二番目のもの。
(4)「中和院(ちゆうかいん)」の略。
なかのいん なかのゐん 【中院】
姓氏の一。
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中院
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/05/22 11:05 UTC 版)
中院(なかいん)は、埼玉県川越市小仙波町にある、天台宗の別格本山。[続きの解説]
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