中日ドラゴンズとは?

中日ドラゴンズ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/06/13 09:12 UTC 版)

中日ドラゴンズ(ちゅうにちドラゴンズ、英語: Chunichi Dragons)は、日本プロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。




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注釈

  1. ^ ナゴヤ球場は1996年まで一軍の本拠地として使用している。
  2. ^ 特攻で戦死したプロ野球選手としては唯一。
  3. ^ 巨人についで2球団目[1]
  4. ^ この年は引き分けとして0.5勝+0.5敗を勝率に加算されていたため、引き分けとして0.5勝+0.5敗を勝率に加算されていなければ、大阪は勝率.5123、中日は勝率.5120となり、両球団の勝率が3毛差となり大阪は2位、中日は3位となる。
  5. ^ この年の後楽園での対巨人戦成績は0勝12敗1分、翌年も開幕から7連敗で9月13日の試合で6-5で勝利し、ようやく連敗を19で止めた(この当時のセ・リーグの同一球場における連敗記録は20)。
  6. ^ このトレードに際しては牛島が当初拒否し、監督の星野が自ら説得にあたった。
  7. ^ 祝勝会(ビールかけ)や優勝パレードなどは昭和天皇の体調悪化により自粛となっている。
  8. ^ 髙木はこの試合で、審判へ判定に対する抗議をして退場処分を受けている。またこの日、オーナーの加藤巳一郎が死去している。
  9. ^ 翌年より阪神の監督に就任。
  10. ^ 野口茂樹に代わりエースと呼ばれた。
  11. ^ 継投なので参考記録となる。この継投は物議を醸した(2007年日本シリーズにおける完全試合目前の継投参照)
  12. ^ 9勝15敗(ホーム:10勝2敗、ビジター:5勝6敗1分け)
  13. ^ 8勝15敗1分け(ビジター:3勝9敗、ホーム:5勝6敗1分)
  14. ^ その他に自身の先発勝利投手と、浜崎の登板、奪三振、先発出場、打席のそれぞれ史上最年長記録も更新。
  15. ^ パシフィックと同率。
  16. ^ プロ野球記録は1942年の1リーグ時代だった阪神軍と2011年の北海道日本ハムファイターズが記録した52。
  17. ^ 応援歌の途中で「それ行け井端!」と合いの手が入った。
  18. ^ 1988年に発売された初の日本野球機構公認ゲームソフト『スーパーリアルベースボール'88』のパッケージにも小さいロゴのデザインが見られる。
  19. ^ 西沢道夫の実使用ユニフォームが野球体育博物館に保管されている。
  20. ^ 同スタイルのユニフォームには、背番号の上にアルファベット(ローマ字)の選手名入りのバージョンもあるが、1974年当時のものは選手名が入っていないため(1976年まで使用)、背ネームは入れていない。但し背番号のサイズが当時のものより小さい。
  21. ^ 復刻版には、袖に「中日新聞」の広告とセ・リーグのチャンピオンマークが入る。
  22. ^ ホーム用の右腰部のスズキのスポンサーロゴは引き継がれたので、兼用ではない。
  23. ^ この球場で開催される試合は東海ラジオの主催のため、テレビ中継は系列局である東海テレビ三重テレビで放送される。
  24. ^ 同年6月16日にナゴヤドームで振替開催。なお、この振替試合ではナゴヤドーム開場以来最低の観客数(6,947人)を記録した。シーズン券が使えなかったことと、開催日などの周知が徹底されていなかったことが主な理由。
  25. ^ 中日のビジターゲームではあるが2010年、7月27日に読売ジャイアンツ長野オリンピックスタジアムで、そして2012年、8月12日に横浜DeNAベイスターズ松本市野球場で行われた。
  26. ^ フランチャイズ制度以前に中日球場全焼事故のための代替で彦根球場を使用したことはあった。
  27. ^ 本来は前日の刈谷球場での中日対西武戦を中継する予定だったが、雨天中止となった。
  28. ^ 2011年3月下旬頃より、生放送分をユーストリームでも配信(次回放送までは、Ustreamで配信)している。
  29. ^ メ〜テレ開局前は、CBCと東海テレビのいずれかが日本テレビ系列にも中日主催ゲームを配信していた。
  30. ^ 1973年3月まではメ〜テレ・中京テレビ並列で両系列に加盟し、同年4月からメ〜テレはNET→テレビ朝日系に、中京テレビは日本テレビ系に一本化した。
  31. ^ 岐阜新聞・岐阜放送とも新聞紙面やwebサイト上の中日ドラゴンズ関連記事では「中日」を使用している。
  32. ^ その一方で、ビジター側の系列局が同時ネットまたは独自の実況で放送することがある。2016年7月6日の対広島戦(金沢)はRCCが別制作を実施したが、同日登板した黒田博樹が日米通算200勝まであと1勝という状況だったため、オフチューブから現地乗り込みに変更となり、RCC向けにはCBCに加えて北陸放送(MRO)が製作協力に参加した(同局ではCBC・RCC制作分のどちらも放送しなかった)。
  33. ^ 試合開催は引き続きフジテレビ系列局が勧進元となっている。石川県・富山県のTBS系列局は、中日新聞との資本関係はあるものの、それ以上に全国紙各紙や中日新聞と競合する地元県紙(北國新聞富山新聞北日本新聞など)との関連性が強い。また福井県にはTBS系列局が存在しない。
  34. ^ 地元県紙や放送局が勧進元となった中日以外の球団が主催する試合や、ベースボール・チャレンジ・リーグの試合は、年度により地元局が特例で放送することがある(特に富山県開催の広島主催ゲームでのチューリップテレビ(TUT)など)。
  35. ^ 過去にRFが予備カードを設定していた時代は、予備から昇格した場合に限りCBC発RF向け裏送り中継の中日主管試合の岐阜ラジオへのネットが行われた。また中日が関与しないナゴヤ球場・ナゴヤドームで開催のパ・リーグのカードや、放送権が広島球団側にある長良川球場での広島主管の中日戦では、CBC発の裏送り分が岐阜ラジオに本番カードとしてネットされたことがある。また後者の場合はRFが直接岐阜に乗り込み、岐阜ラジオの技術協力で放送されることがあった。2016年からRFとTBSラジオ・JRNの提携関係が本格的に再開されることになったが、GBSでは原則として巨人戦のみとするも、巨人戦を含む中日主管試合、並びに雨天中止の予備カードや、基から中日戦の開催がないか、JRNに放送権が与えられていないヤクルト主管の中日戦開催日においてのCBCの本番カードと重複する場合は、サービスエリア重複(双方とも東海3県のほぼ全域と滋賀・静岡・富山・長野・和歌山・奈良などの周辺県一部で聴取可能)による干渉を防ぐ目的で、GBSでの放送が行われない試合もある
  36. ^ 特に中国放送(RCC)ではCBCからのネット受けとRCCの解説者・アナウンサーの実況への差し替えの両方を行った年がある(いずれも番組名は『RCCカープデーゲーム中継/カープナイター』に差し替え)。
  37. ^ 中日ドラゴンズにおける、ドミニカ共和国出身の助っ人外国人選手である、ルナ、ナニータ、エルナンデスの3人を総称する際の愛称。

出典

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