中宗 (朝鮮王)
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中宗(チュンジョン、ちゅうそう、弘治元年3月5日(1488年4月16日) - 嘉靖23年11月15日(1544年11月29日)、在位:1506年9月2日 - 1544年11月14日)は李氏朝鮮の第11代国王である。諡は恭僖徽文昭武欽仁誠孝大王、略して中宗恭僖大王。成宗の次男、燕山君の異母弟であり、第7代国王世祖の曾孫にあたる。1494年、6歳で晋城大君(チンソンデグン、しんじょうたいくん)に冊封された。
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- ^ “「世宗大王は肉食がお好き…肥満に糖尿病」”. 東亜日報. (2005年8月22日) 2009年8月8日閲覧。
- 1 中宗 (朝鮮王)とは
- 2 中宗 (朝鮮王)の概要
- 3 宗室 [編集]
- 4 関連項目 [編集]
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