三省堂 大辞林 |
ワセリン 0 [Vaseline]
重油から得る炭化水素の混合物。無色あるいは淡黄色の軟膏状。中性で刺激性がなく、空気酸化や化学薬品の作用を受けにくいので、軟膏・化粧品の基剤、機械類の防銹(ぼうしゆう)剤・減摩剤などに用いる。商標名。石油工業ではペトロラタムという。
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ワセリン
【仮名】わせりん
【原文】petrolatum
石油から作られる粘稠で脂ぎった無味無臭の物質。ワセリンは皮膚に塗って用いられ、皮膚の乾燥予防や、すり傷や熱傷の治癒促進などの効果がある。一部の軟膏の基剤としても用いられている。「petroleum jelly(ワセリン)」とも呼ばれる。
【原文】petrolatum
石油から作られる粘稠で脂ぎった無味無臭の物質。ワセリンは皮膚に塗って用いられ、皮膚の乾燥予防や、すり傷や熱傷の治癒促進などの効果がある。一部の軟膏の基剤としても用いられている。「petroleum jelly(ワセリン)」とも呼ばれる。
ワセリン
【仮名】わせりん
【原文】petroleum jelly
石油から作られる粘稠で脂ぎった無味無臭の物質。ワセリンは皮膚に塗って用いられ、皮膚の乾燥予防や、すり傷や熱傷の治癒促進などの効果がある。一部の軟膏の基剤としても用いられている。「petrolatum(ワセリン)」とも呼ばれる。
【原文】petroleum jelly
石油から作られる粘稠で脂ぎった無味無臭の物質。ワセリンは皮膚に塗って用いられ、皮膚の乾燥予防や、すり傷や熱傷の治癒促進などの効果がある。一部の軟膏の基剤としても用いられている。「petrolatum(ワセリン)」とも呼ばれる。
ウィキペディア |
ワセリン
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/20 02:46 UTC 版)
ワセリン(Vaseline バセリン, ヴァセリン)は、石油を分留して得られる複数種のアルカンからなる軟膏基剤のこと。
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- 1 ワセリンとは
- 2 ワセリンの概要
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