ロータリーエンジン (初期航空機)とは?

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ロータリーエンジン (初期航空機)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/01/11 16:23 UTC 版)

ロータリーエンジンとは、機体に固定されたクランクシャフトを中心にエンジン本体がプロペラと一緒に回転する星型エンジンである。初期(1908-1918年頃)の飛行機に用いられた。ロータリー・レシプロエンジンあるいは回転式エンジンとも呼ばれる。




  1. ^ Charles Benjamin Redrup”. 2008年4月11日閲覧。


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