レファレンス協同データベースとは?

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レファレンス協同データベース

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/05/29 09:13 UTC 版)

レファレンス協同データベース(レファレンスきょうどうデータベース、略称:レファ協)は、国立国会図書館が全国の図書館等と協同で構築している、レファレンスサービス支援のためのデータベースである。2016年の時点で約700館が参加している[1]




  1. ^ a b c 図書館徹底活用術, p. 51.
  2. ^ 図書館徹底活用術, pp. 50-51.
  3. ^ レファレンス協同データベース事業平成17年度事業報告 (PDF) 国立国会図書館関西館事業部 図書館協力課協力ネットワーク係
  4. ^ レファレンス協同データベース事業 事業に参加するには 国立国会図書館


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