ミサとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|本・雑誌|文献|商品|全文検索|用例
Weblio 辞書 > 人名 > タレントデータベース > ミサの意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

ミサ 1 [(ラテン) missa]

(1)ローマ-カトリック教会で、神をたたえ、キリストによる救い記念して賛美感謝をささげ、聖体拝領を行う典礼聖書朗読祈願信仰宣言賛美の歌を含む。

(2)ミサ曲(きよく)」に同じ。〔「弥撒」とも書く〕



タレントデータベース

タレントデータバンクタレントデータバンク

Misa

Misaの画像 Misaの画像
芸名Misa
芸名フリガナミサ
性別女性
生年月日1989/08/19
星座しし座
干支巳年
血液型A
出身地大阪府
プロフィール関西中心として活動するアイドルユニットMarry Dollマリードール)」のメンバー。2008年6月加入オリジナル曲・ライブ選曲・ダンス・MC・萌え全てに於いてほかのアイドルグループとは一線を画すクオリティ関西では既に話題沸騰。セカンドシングル『tell meインストアイベントではジョーシンディスクピア店にて150人の集客を集める。2008年8月の「加護亜依復帰イベントin大阪」ではオープニングアクト務めた。2009年7月、初のワンマンライブで約300人を動員東京でも活躍する。
代表作品1CDシングル『babystar』
代表作品2CDシングルtell me
代表作品3CDシングルHoneyTune
職種音楽
趣味・特技ランチ巡り/音楽/映画/料理/作詞
ペットハムスター/
好きな音楽クラシック

» タレント検索.netはこちら

みさ

みさの画像 みさの画像
芸名みさ
芸名フリガナミサ
性別女性
誕生日04/28
星座おうし座
血液型B
プロフィール北海道発育成型フルーツアイドル「フルーティー」のメンバーとしてライブイベント活動担当フルーツは、りんご。
職種タレント俳優女優/音楽

» タレント検索.netはこちら
他のタレント一覧
その他の出身のタレント  植田一樹  沢木順  あや  みさ  りさ  まほ


地名辞典

日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社

三佐

読み方:ミサ(misa

所在 大分県大分市


美佐

読み方:ミサ(misa

所在 兵庫県神崎郡市川町

地名辞典では2006年8月時点の情報を掲載しています。


ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

ミサ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/04 03:45 UTC 版)

ミサラテン語: missa: mass)は、カトリック教会においてパンぶどう酒聖別して聖体秘跡が行われる典礼(祭儀)。
  1. ^ a b c d 新要理書編纂特別委員会/編、日本カトリック司教協議会/監修(2003年)『カトリック教会の教え』197頁、カトリック中央協議会、ISBN 9784877501068
  2. ^ a b 及川信『オーソドックスとカトリック―どのように違うのか歴史と多様性を知る 第二部 三「ミサではないのに」』139頁 - 140頁、サンパウロ ISBN 9784805612279
  3. ^ a b 『キリスト教大事典 改訂新版』1033頁、教文館、昭和52年 改訂新版第四版
  4. ^ 日本聖公会名古屋聖マタイ教会
  5. ^ 心のともしび-カトリック要理の友:第25課 ミサ聖祭
  6. ^ 1869年に発行された「弥撒礼拝式」(「プティジャン版集成」(雄松堂書店))など
  7. ^ たとえばカトリックの葬儀に参列する際の香典の表書きは「御弥撒料」とも書かれる、と紹介されていることが書籍やネットなどで見受けられるが、実際にはカトリック信者の間で用いられることはほとんどない。なお、香典については、そもそも漢字でなくとも「御ミサ料」(「ミサ御礼」)というのは本来、葬儀ミサや追悼ミサなどの依頼・お礼として司祭に渡す際に用いられる表書きであって、カトリックの葬儀の際の香典には「お花料」と書かれるのが一般的である。(参照:女子パウロ会オンラインショッピング 封筒(お花料、お祝い、お見舞い、お礼他)
  8. ^ Et propter hoc etiam Missa nominatur. Quia per Angelum sacerdos preces ad Deum mittit, sicut populus per sacerdotem. Vel quia Christus est hostia nobis missa. Unde et in fine Missae diaconus in festis diebus populum licentiat, dicens, ite, Missa est, scilicet hostia ad Deum per Angelum, ut scilicet sit Deo accepta. IIIª q. 83 a. 4 Ad 8
  9. ^ In fine Missae pro sanctis invitamur ad illam gloriam in qua sancti jam requiescunt, per ite, Missa est, quasi dicat: hostia a patre nobis missa est, vel a nobis ad patrem remissa est, ideo festinate ingredi ad illam requiem. Richardi de Wedinghausen Expositio Missae
  10. ^ カトリック東京大司教区「ミサについて」 より
  11. ^ 第22総会 ミサ聖祭について:第1章 ミサ聖祭の制定について
  12. ^ 第22総会 ミサ聖祭について:第1章 ミサ聖祭の制定について
  13. ^ 第22総会 ミサ聖祭について:第2章 ミサ聖祭が生者と死者のための真の和解の供え物である
    The Council of Trent, The canons and decrees of the sacred and oecumenical Council of Trent, Ed. and trans. J. Waterworth (London: Dolman, 1848)
  14. ^ 第五十八課ミサ聖祭
  15. ^ 第五十八課ミサ聖祭
  16. ^ プロテスタント諸派では、宗教改革以降、パンとぶどう酒が本当にキリストの体に変わる訳ではなく、単なるシンボルに過ぎないと考えたが、カトリック教会はトリエント公会議での議論によって改めてこれを否定、現代に至っている。
  17. ^ 第13総会:聖体についての教令 第4章 全実体変化について
  18. ^ 第13総会:聖体についての教令 第1章 いとも聖なる聖体の秘跡における私たちの主イエズス・キリストの実在
  19. ^ 第13総会:聖体の秘跡に関する規定
  20. ^ ラテン語原文は次の通り:Cena dominica sive Missa est sacra synaxis seu congregatio populi Dei in unum convenientis, sacerdote praeside, ad memoriale Domini celebrandum. Quare de sanctae Ecclesiae locali congregatione eminenter valet promissio Christi 'Ubi sunt duo vel tres congregati in nomine meo, ibi sum in medio eorum'(Mt.XVIII, 20).


「ミサ」の続きの解説一覧




ミサに関連した本


ミサに関係した商品



ミサのページへのリンク
「ミサ」の関連用語
ミサのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「ミサ」を見る
_ _   


ミサのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
タレントデータバンクタレントデータバンク
Copyright © 2012 Talent Databank Co.,ltd. All Rights Reserved.
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのミサ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS