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マクログロブリン血症
【仮名】まくろぐろぶりんけっしょう
【原文】macroglobulinemia
血液中に大きな蛋白が高濃度で出現し、血液の粘度が高くなるために細い血管で血流の障害が起こる病態。その一型にワルデンシュトレーム型マクログロブリン血症があるが、これはがんの一種である。
【原文】macroglobulinemia
血液中に大きな蛋白が高濃度で出現し、血液の粘度が高くなるために細い血管で血流の障害が起こる病態。その一型にワルデンシュトレーム型マクログロブリン血症があるが、これはがんの一種である。
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