プリウスとは?

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プリウス

プリウス

 GS
車両型式重量性能
車両型式
DAA-
NHW20-
AHEGB *1
DAA-
NHW20-
AHEEB *1
トランスミッション電気式無段変速
車両重量 kg
1,280 *2 *3
1,260 *2
車両総重量 kg
1,555 *2 *3
1,535 *2
最小回転半径m
5.1
燃料消費率
10・15モード走行
国土交通省審査値)
km/L
33.0 *4
35.5 *4
JC08モード走行
国土交通省審査値)
km/L
29.6 *5
主要燃費向上対策ハイブリッドシステムアイドリングストップ装置自動無段変速機
可変バルブタイミング電動パワーステアリング
寸法・定員
全長mm
4,445
全幅mm
1,725
全高mm
1,490
ホイールベースmm
2,700
トレッド
フロントmm
1,505
リヤmm
1,480
最低地上高mm
145
室内
mm
1,890
mm
1,440
mm
1,225
乗車定員
5
エンジン
型式1NZ-
FXE
種類水冷直列4気筒横置DOHC
使用燃料無鉛レギュラーガソリン
総排気量L
1.496
内径×行程mm
75.0×84.7
圧縮比13.0
最高出力ネットkW(PS)/r.p.m.
56(76)/5,000
最大トルクネットN・m(kg・m)/r.p.m.
110(11.2)/4,000
燃料供給装置電子制御式燃料噴射装置(EFI)
燃料タンク容量L
45
モーター
型式3CM
種類交流同期電動機(永久磁石同期モーター)
最高出力kW(PS)/r.p.m.
50(68)/1,200〜1,540
最大トルクN・m(kg・m)/r.p.m.
400(40.8)/0〜1,200
動力主電池
型式ニッケル水素電池
個数28
接続方式直列
容量Ah
6.5(3時間容量)
減速比
減速比4.113
■ステアリング・サスペンション・ブレーキ
ステアリングラック&ピニオン
サスペンションフロントストラットコイルスプリング(スタビライザー付)
リヤトーションビーム式コイルスプリング(スタビライザー付)
ブレーキ方式油圧回生ブレーキ協調
フロントベンチレーテッドディスク
リヤリーディングトレーリング
駆動方式
駆動方式前輪駆動方式

*3 JBLプレミアムサウンドシステム装着時は+10kg増加します。
*4 “ツーリングセレクション・レザーパッケージ”と“ツーリングセレクション”は、30.0km/Lとなります。
*5 “ツーリングセレクション・レザーパッケージ”と“ツーリングセレクション”は、27.0km/Lとなります。
燃料消費率定められた試験条件のもとでの値です。実際走行時には、この条件気象道路車両、運転、整備等の状況)が異なってきますので、それに応じて燃料消費率異なります。
*1 “ツーリングセレクション・レザーパッケージ”の車両型式末尾には(L)が、“ツーリングセレクション”の車両型式末尾には(T)が、“スタンダードパッケージ”の車両型式末尾には(U)が、それぞれ付きます。
★印の車両は、自動車グリーン税制適合車です。ご購入時に自動車取得税軽減措置が受けられます。(平成21年3月31日まで)また、ご購入時の翌年度自動車税について軽減措置が受けられます(平成22年3月31日までの新車登録車対象)。詳しく販売店おたずねください
*2 “ツーリングセレクション・レザーパッケージ”と“ツーリングセレクション”は、それぞれ+20kg増加します。
(注:この情報2008年7月現在のものです)

プリウス

英語 Prius

世界初ハイブリッド乗用車として1997年10月発売したこのクルマの名前は、~に先立ってというラテン語由来する。時代先駆けてという意味をかけたことはいうまでもない発売価格標準215万円。ナビパッケージ227万円

キャビンフォワードレイアウトをとる4ドアセダン搭載したエンジンは、このクルマのために新開発した直4狭角DOHC16バルブバルブタイミング可変とした1.5L・1NZ-FXE型で、アトキンソンサイクル採用。もちろん、ハイブリッドというからには2種類の動力源を持つわけで、このクルマではモーター組み合わせるエンジン電気モーター新開発THS(トヨタハイブリッドシステム)と呼ぶ動力分配システムによって、最適走行状態を作り出す通常の発進モーターだけで行い、強力な加速高速ではエンジン駆動力利用し、下り坂では回生ブレーキをきかせて充電する。THS構成部品であるニッケル水素バッテリーは、1.2Vのセルを6つ直列に繋いだ7.2Vを1モジュールとし、計40個で288Vと高圧である。したがって、HVバッテリーという呼び方をする。さらにバッテリー直流電流モーター発電機駆動用の交流電流交換するインバーター備える。

2000年5月、ビッグマイナーチェンジを行った。大きな改良点はコンパクトなバッテリー採用トランクスルー装備バッテリー形状円筒から直方体変わり搭載していたリヤシート背後スペース余裕ができたことが大きい。ほかにも、エンジンパワーの20アップ、モーターパワーの10アップなどで加速性能の向上を図り、回生協調ブレーキシステムや電動パワーステアリングなどの改良実施した。ルックスではバンパー大型化、フルカラー化、アルミホイールデザイン変更など。ドアベルト・モールディングも新採用2001年8月にも小変更を行いヨーロッパ仕様同等装備を、ベース価格プラス5万円でゲットできるようになったDVDボイスナビの採用や、新色の追加などもあった。価格218万円228万円わずかにアップした。なお、マイナーチェンジ機にアメリカカナダ、そしてヨーロッパ一部の国に輸出することになった。

2002年8月制動時のエネルギー回収量を増加することで、5人乗り量産ガソリン車世界最高となる低燃費31.0km/L(従来型は29.0km/L)を実現した。また、UVカット機能付きのソフトプライバシーガラスをリヤドア、リヤウインドウ標準装備。Gグレードのフルファブリックシート表皮ドアトリムの柄を変更した。2003年9月新型変わった

プリウス

※「大車林」の内容は、発行日である2004年時点の情報となっております。

トヨタ プリウス

ハイブリッド車は、1905年米国でH.Piper氏が特許取得したのが始まりとの説があり「2種類以上の動力源利用して走行する車」である。1997年世界に先がけてTHS(Toyota Hybrid System)を開発し、ハイブリッド専用乗用車プリウスを発売した。
ミニマムなボデーサイズ(カローラクラス)で、コンパクトなエンジンルーム十分なトランクルームとミディアムクラスの室内空間確保した合理的なパッケージ
新しパッケージを包む先進的内外デザイン
資源環境配慮したハイブリッドシステム

保管場所:トヨタ博物館

製作(製造)年:1997

製作者(社):トヨタ自動車株式会社

資料種類:量産品

現状:-

車名 / 製作
車名:プリウス

モデル:HK-NHW10-AEEEB

会社名:トヨタ自動車株式会社

製作年:19972000

設計者:トヨタ自動車株式会社

実車所在/模型:実車トヨタ博物館

型式 / 重量
スタイル:セダン(3Box)

ドア:4ドア

乗員:5名

車両重量:1240kg

車両総重量:1515kg

車体 / 寸法
構造:衝突安全ボディGOA(Global Outstanding Assessment)

全長:4275mm

全幅:1695mm

全高:1490mm

ランプ形式:2灯式ハロゲンヘッドランプ(マルチリフレクタータイプ)

タイヤサイズ:165/65R15 81S (15×15Jアルミホイール)

車体 / 車軸 /
操縦 / 付属
前軸:ストラットコイルスプリング(スタビライザー付)

後軸:イータビーム(トーコントロールトーションビーム式コイルスプリング)

軸距:2550mm

トレッド×後トレッド:1505mm×1480mm

ステアリング:ラック&ピニオン(パワーステアリング)

ブレーキ:回生協調油圧ブレーキ(前ベンチレーテッドディスク、後リーディングトレーリング)

駐車ブレーキ:足踏み式パーキングブレーキ

走行安定装置:ABS

機関 / 寸法 /
出力
原動機:1NZ-FXE

冷却/気筒配列:水冷直列4気筒横置DOHC

気化器:EFI(電子制御燃料噴射システム)

内程×行程:75.0mm×84.7mm

排気量:1496cc

最高出力/回転数:58PS/4000rpm

最大トルク/回転数:10.4kg・m/4000rpm

排気浄化:セラミック触媒

可変システム:可変バルブタイミング機構VVT-I

燃料タンク容量:50L

ハイブリッド
ハイブリッドシステム形式:パラレルハイブリッドにシリーズハイブリッド組合せ

電動機種類:交流同期電動機(永久磁石同期モーター)

動力電池形式:ニッケル水素(Ni-MH)バッテリー

動力電池個数:40

動力電池容量:6.5 Ah-3hr

機関最高出力/回転数:30kW/940~2000rpm

機関最大トルク/回転数:31.1kg・m/0~940rpm

駆動系
変速機:発電機エンジン回転数制御する電子制御式の無段変速機

駆動方式:FF

性能
モード燃費:10・15モード:28km/L

車両紹介:車両駆動力は、エンジンによる機械駆動力発電機によって電気変換されモーターに加わる電気変換駆動力バッテリーからの電力による電気駆動力三つである。この電気変換駆動によって従来変速装置不要としシフトショックのない極めてなめらかでレスポンスのよい走行実現できた。
エンジン効率の悪い領域(発進低速走行、緩やかな坂の下りなど)は、モーター走行する。(燃料カットエンジン停止)
通常走行時は、エンジン動力を2分割する。車輪直接駆動するものと、発電機駆動しその電力によるモーター駆動アシストする。
③前開加速時にはバッテリーからも電力供給されて、駆動力を補う。
減速制動時には車輪モーター駆動し、発電機として作動させてその電力バッテリー蓄える。

その他事:動力分割機構発電機モーター減速機による変速システム


トヨタ・プリウス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/07/25 12:57 UTC 版)

(プリウス から転送)

プリウスPRIUS)は、トヨタ自動車1997年に製造・発売を開始した世界初の量産ハイブリッド専用車(スプリット方式)、およびそれを中心としたハイブリッド専用車のブランド(商標)である。




[ヘルプ]
  1. ^ ただし言語により発音は異なることがある(例として、英語では[ˈprəs]プリアスもしくはプリーアスと発音するのが近い)である)。
  2. ^ 運転席と助手席の間に埋め込まれた液晶画面で、オーディオカーナビゲーションエアコンなどの機能を表示、制御できる。セルシオソアラクラウンのエレクトロマルチビジョンで実用化済み。
  3. ^ その後のトヨタブランドのハイブリッド乗用車でも、「THS-M」搭載車以外でタコメーターが搭載された例はカローラフィールダーハイブリッド/カローラアクシオハイブリッドの発売まで無かった。ちなみにレクサスブランドのハイブリッドカーの一部(例・CT200h等)には以前から搭載されている。
  4. ^ a b トヨタ自動車のウェブサイトではセダンにカテゴライズ(ラインナップ)されている
  5. ^ カムリOEMのアルティスプリウスαOEMのメビウス
  6. ^ トヨタグループ以外では、2代目アクシオをベースとしたパイクカー光岡・リューギにこのエンブレムが装着された。
  7. ^ いずれも現在は搭載車種がなく、後者が搭載された車種に至ってはモデルチェンジで「THS-II」に変更されている。
  8. ^ 冷媒圧縮機をインバーター制御された電動機で運転する。
  9. ^ TOYOTA、米国ラスベガスで新型プリウスを初披露 -欧州では、フランクフルトモーターショーに出展- - トヨタ自動車 ニュースリリース 2015年9月9日(2015年12月9日)
  10. ^ TOYOTA、新型プリウスを発売 -走行性能の大幅向上を図るとともに、JC08モード40.8km/Lの低燃費を実現- - トヨタ自動車 ニュースリリース 2015年12月9日
  11. ^ 発売間近だ!トヨタ新型「プリウス」プロトタイプ試乗でわかった良い点、悪い点
  12. ^ “TOYOTA、新型プリウスに採用される先進技術を公開 -圧倒的な環境性能にTNGAによる走る楽しさ、かっこよさを加えた、新しいクルマの先駆け-” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2015年10月13日), http://newsroom.toyota.co.jp/en/detail/9826871 2016年1月24日閲覧。 
  13. ^ “新型プリウス 受注状況について” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2016年1月18日), http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/10965405 2016年1月24日閲覧。 
  14. ^ “TOYOTA、ニューヨーク国際オートショーにフルモデルチェンジ予定のプリウスPHVを出展” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2016年3月23日), http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/11435955 2016年3月24日閲覧。 
  15. ^ 2009年4月に施行された「環境対応車普及促進税制」による自動車重量税自動車取得税の全額免税、さらには同年6月から始まった「エコカー補助金」もあって、プリウスは軽自動車を含む総合で2009年6月度から2010年12月度までの18か月連続で首位を獲得した。
  16. ^ 当時ディカプリオはトヨタのいくつかのCMに出演していた。その後テスラ・ロードスターフィスカー・カルマに乗り換えている。
  17. ^ プリウス、モデルチェンジ前でも納車2ヵ月待ち。ハイブリッドカーひとり勝ち状態続く”. MONEYzine (2008年8月12日). 2011年1月10日閲覧。[リンク切れ]
  18. ^ [1][リンク切れ] - NNN/Yahoo!ニュース(2015年9月18日(金) 19時11分掲載 / 2015年9月20日閲覧)
  19. ^ 車上荒らしのターゲットNo.1がトヨタのプリウスである理由とは? - Gigazine(2015年05月21日 20時00分52秒版 / 2015年10月4日閲覧)
  20. ^ ハイブリッド攻勢のなかでトヨタのブースは?!(前編)”. 日経BP (2007年9月12日). 2009年10月5日閲覧。
  21. ^ Jennifer Conlin (2007年7月1日). “IN TRANSIT; Rental Fleets Go Hybrid To Attract the Green Set”. New York Times. http://query.nytimes.com/gst/fullpage.html?sec=travel&res=9C01EFDF153EF932A35754C0A9619C8B63 2009年10月5日閲覧。 
  22. ^ “Avis introduces the Toyota Prius to UK Fleet”. easier.com. (2007年6月25日). http://www.easier.com/view/Travel/Car_Hire/article-124011.html 2009年10月5日閲覧。 
  23. ^ “トヨタ自動車、トヨタレンタリース長崎 福江店(長崎県五島市)でプリウス プラグインハイブリッド(PHV)のレンタカー貸出を開始”. トヨタ自動車:ニュースリリース. (2010年7月2日). http://www2.toyota.co.jp/jp/news/10/07/nt10_0707.html 2010年7月3日閲覧。 
  24. ^ 第330弾『新型プリウスのすべて』18ページ
  25. ^ [2][リンク切れ]
  26. ^ プリウスは「オタクの車」GMのCEOが発言[リンク切れ]AP・共同
  27. ^ ラテン語の文法では-usで終わる名詞の複数形は-iiであり、それに従えばPriiは「プリイイ」と読む。なお、英語では[ˈpr]プリアイもしくはプリーアイ)と発音するため、間違いとも言い切れない。
  28. ^ プリウス、複数形は「プリアイ」=一般投票で決定-トヨタ[リンク切れ] - 時事通信・2011年2月21日
  29. ^ LPGタクシー2017年に生産中止 シェア1位トヨタがハイブリッドにJ-CAST
  30. ^ apr、今季限りで現行プリウスでのSGT参戦を終了”. オートスポーツweb (2015年11月18日). 2015年11月18日閲覧。
  31. ^ レースもハイブリッドの時代。トヨタ プリウスがGT300初勝利、2位はホンダ CR-Z【スーパーGT 第2戦】 - マイナビ 2013年4月30日閲覧







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