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脚注
別名:フットノート
【英】footnote
脚注とは、ページの下部で本文の枠外に記載される短文のことである。用語の解説や補足説明など、文書中の特定の部分の内容をより詳細に説明するために付される。文章中の、説明したい箇所に米印(※)や脚注番号などの特定の記号を付け加え、ページ下の欄外や文書の末尾に説明となる記述を添える形式が一般的となる。
ワープロソフトの多くは、文書中に付加された脚注記号の位置を把握し、印刷時には対応する脚注を自動的に同じページに置いたり、文書末にまとめて配置したりといった設定変更が可能である。
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フットノート
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/10/08 15:15 UTC 版)
株式会社フットノート(Footnote, inc.)は、かつて存在した日本の出版社。業界誌「ビデオ・インサイダー・ジャパン」「DVDナビゲーター」などを出版していた。
- 1 フットノートとは
- 2 フットノートの概要
固有名詞の分類
フットノートに関連した本
- フットノート・パレード―ミステリの枝葉末節 (1985年) 馬場 啓一 話の特集
- レーナ・マリア―フット・ノート 足で書かれた物語 レーナ・マリア クリングヴァル 小学館
フットノートに関係した商品