ピッコロ_(ドラゴンボール)とは?

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ピッコロ (ドラゴンボール)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/10/19 05:51 UTC 版)

ピッコロは、鳥山明漫画ドラゴンボール』およびそれを原作とするアニメドラゴンボール』『ドラゴンボールZ』『ドラゴンボールGT』『ドラゴンボール改』『ドラゴンボール超』に登場する架空のキャラクター。名前の由来は楽器のピッコロから[1]




  1. ^ a b ジャンプ・コミック出版編集部編「capsule column 5 キャラ名の由来を知りたい!」『ドラゴンボール完全版公式ガイド Dragonball FOREVER 人造人間編〜魔人ブウ編 ALL BOUTS & CHARACTERS』158頁。
  2. ^ ベジータとナッパの襲来直前の状況を歌った挿入歌『燃えろ!ドラゴンソルジャーズ』の二番など。
  3. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編「マンガ「DRAGON BALL」の真実 トリヤマはこう考えていたよスペシャル」『DRAGON BALL 超エキサイティングガイド キャラクター編』集英社ジャンプ・コミックス〉、2009年3月4日、ISBN 978-4-08-874804-7、91頁。
  4. ^ 週刊少年ジャンプ特別編集「DRAGONBALL 徹底全激闘史 男の履歴書」『DRAGON BALL 冒険SPECIAL』集英社、1987年12月1日、雑誌29939-12/1、56頁。
  5. ^ 鳥山明「孫悟空 ついに発進!!!!」『DRAGON BALL 第13巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1988年6月10日、ISBN 4-08-851610-9、113頁。
  6. ^ a b 渡辺彰則編「孫悟空戦闘力成長の軌跡」『ドラゴンボール大全集 7巻』集英社、1996年2月25日、ISBN 4-08-782757-7、83頁。
  7. ^ アニメ『ドラゴンボール』第104話「よみがえれ孫悟空!!」
  8. ^ アニメ『ドラゴンボール』第105話「怪男児・ヤジロベー登場!!」
  9. ^ a b アニメ『ドラゴンボール』第115話「手に入れろ!謎の超神水」
  10. ^ a b c d e f g h i j k l 渡辺彰則編「技事典」『ドラゴンボール大全集 7巻』124-125頁。
  11. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編『DRAGON BALL 超エキサイティングガイド ストーリー編』42頁。
  12. ^ a b スーパーファミコンソフト『ドラゴンボールZ 超悟空伝 -突激編-
  13. ^ a b c d e f g PCエンジンソフト『ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説
  14. ^ 渡辺彰則編「技事典」『ドラゴンボール大全集 7巻』133頁。
  15. ^ 渡辺彰則編 「SPECIAL ATTACKS エスカレートする必殺技 その5 ピッコロ大魔王編」『ドラゴンボール大全集 2巻』207頁。
  16. ^ a b c d ファミリーコンピュータソフト『ドラゴンボール3 悟空伝
  17. ^ a b c d PlayStation 2ソフト『超ドラゴンボールZ
  18. ^ 渡辺彰則編「SPECIAL ATTACK DICTIONARY 技事典」『ドラゴンボール大全集 7巻』155頁。
  19. ^ a b c d 渡辺彰則編 「種族の章 ナメック星人」『ドラゴンボール大全集 4巻』集英社、1995年10月9日、ISBN 4-08-782754-2、49-50頁
  20. ^ 渡辺彰則編「種族の章 ナメック星人」『ドラゴンボール大全集 4巻』46-47頁。
  21. ^ 渡辺彰則編「種族の章 ナメック星人」『ドラゴンボール大全集 4巻』51頁。
  22. ^ 『ドラゴンボール』(元祖)108話「ピッコロ大魔王降り立つ!!」
  23. ^ a b 鳥山明「其之百三十七 よみがえれ 孫悟空!」『DRAGON BALL 第12巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1988年4月8日、ISBN 4-08-851609-5、67-68頁。
  24. ^ a b 『ドラゴンボール 大魔王復活』のウクレレはレベル1〜4が存在し、そのレベル毎に体色、強さが異なる。レベル1が水色、レベル2が黄緑色、レベル3が青色、レベル4が紫色をしている。『ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー』では黄緑色と水色の「ウクレレ」と同形状の敵が出てきているが、雑魚敵で名称は付けられていない。アニメ版では黄緑色をしている。
  25. ^ 島田はそれ以前にアニメ『ドラゴンボール改』で、青野が他界する前に脳梗塞で降板した際に、代役としてピッコロ大魔王と一心同体である神様の役を務めた。
  26. ^ a b ジャンプ・コミック出版編集部編「天下一座談会」『テレビアニメ完全ガイドDragonball 天下一伝説』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2004年7月2日、ISBN 4-83-421678-0、80-91頁
  27. ^ a b 渡辺彰則(編)、1995年8月、「鳥山明的超会見」、『DRAGON BALL大全集―鳥山明ワールド(ドラゴンボール大全集)』2、 集英社 ISBN 978-4087827521 p. 264
  28. ^ 渡辺彰則編「武道の章」『ドラゴンボール大全集 4巻』109頁および、ジャンプ・コミック出版編集部編「マンガDRAGONBALLの真実 トリヤマはこう考えていたよスペシャル」『DRAGON BALL 超エキサイティングガイド ストーリー編』90頁。
  29. ^ 悟空との2度目の闘いに入る直前。「5秒で息の根をとめてやる」と言った際、指が5本になっていた。
  30. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編「鳥山明×中鶴勝祥対談」『テレビアニメ完全カイド「DRAGONBALL Z」孫悟空伝説』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2003年10月8日、ISBN 4-08-873546-3、99頁。
  31. ^ 渡辺彰則編 「鳥山明的超会見」『ドラゴンボール大全集 4巻』168-169頁。
  32. ^ 「神龍通信 第1号 歴代担当者座談会第一回」『ドラゴンボール大全集 1巻』別冊付録。
  33. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編「鳥山明WITHDRAGON BALL」『ドラゴンボール完全版公式ガイド Dragonball FOREVER 人造人間編〜魔人ブウ編 ALL BOUTS & CHARACTERS』149頁。
  34. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編「天下一声優陣 其之二 ピッコロ大魔王/神様役 青野武」 『テレビアニメ完全ガイドDragonball 天下一伝説』 集英社〈ジャンプ・コミックス〉 2004年7月2日、162 - 163頁。ISBN 4-8342-1678-0
  35. ^ 週刊少年ジャンプ特別編集「ドラゴンボール&ドラゴンボールZ キャラクター大事典」『ドラゴンボールZ アニメ・スペシャル』集英社、1989年10月18日、雑誌29939-10/18、96頁。
  36. ^ 渡辺彰則編 「super voice talks 声優スペシャル座談会」『ドラゴンボール大全集 補巻』集英社、1996年8月18日、ISBN 4-08-102019-1、107-113頁。
  37. ^ a b 「スペシャル座談会 プロジェクトZ 声の戦士大集合 素顔のZ戦士たち」『DRAGON BALL Z DVD BOX DRAGON BOX VOL.2付属解説書 Dragon Books』96・98頁。
  38. ^ アニメでの役名は『ドラゴンボール』が「マジュニア」、『ドラゴンボールZ』から「ピッコロ」と表記される。
  39. ^ a b c d e ジャンプ・コミック出版編集部編「第1章 キャラクターコレクション Heroes collection 7 ピッコロ」『DRAGON BALL 超エキサイティングガイド キャラクター編』18-19頁。
  40. ^ それ以前に部下として産んだ魔族とは関係が異なり、大魔王はマジュニアの卵を産む際「わが子」と呼び、マジュニアも大魔王のことを「父」と呼ぶ。
  41. ^ 『ドラゴンボール大全集 7巻』101頁、『テレビアニメ完全ガイド ドラゴンボールZ孫悟空伝説』42-43頁など。神が悟空に説明する際に呼称。
  42. ^ a b 渡辺彰則編 「パーソナルヒストリー」『ドラゴンボール大全集 2巻』集英社、1995年8月9日、ISBN 4-08-782752-6、122頁。
  43. ^ a b ジャンプ・コミック出版編集部編「悪に触れた突然変異体・魔族」『DRAGON BALL 超エキサイティングガイド キャラクター編』65頁。
  44. ^ DRAGON BALL FOREVER 73頁、『ドラゴンボール改』第1話ナレーションなど。第23回天下一武道会で正体を現した際にマジュニア自身も生まれ変わりと発言した。
  45. ^ a b 「鳥山明先生からのメッセージ」『DRAGON BALL 劇場版 DVDBOX DRAGON BOX THE MOVIES特製ブックレットDragonbook』、1頁。
  46. ^ 「図解 孫悟空の輪」『ドラゴンボール超全集1』集英社、2013年2月10日、ISBN 978-4-08-782496-4
  47. ^ 「HUMAN RACIAL DICTIONARY キャラクター事典」『ドラゴンボール超全集4』集英社、2013年5月14日、109頁 ISBN 978-4-08-782499-5
  48. ^ a b 週刊少年ジャンプ特別編集「ピッコロ大魔王の名に賭けて」『ドラゴンボールZ アニメ・スペシャル』52-53頁。
  49. ^ a b c d 鳥山明「其之三百五十五 ピッコロの決意」『DRAGON BALL 第30巻』集英社ジャンプ・コミックス〉、1992年6月15日、ISBN 4-08-851420-3、90頁。
  50. ^ a b 鳥山明「其之四百十八 さようなら戦士たち」『DRAGON BALL 第35巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1993年9月8日、ISBN 4-08-851700-8、141・143・146頁。
  51. ^ 『鳥山明THE WORLD SPECIAL』130頁。
  52. ^ a b c ジャンプ・コミック出版編集部編「天下一声優陣 其之一 ピッコロ役 古川登志夫」『テレビアニメ完全ガイドDragonball 天下一伝説』102-105頁。
  53. ^ 本人いわく「地球人で例えるなら、ガラスを爪で引っ掻いた音より一千万倍嫌な音」。
  54. ^ 神と同化した直後にミスター・ポポに「神でもピッコロでもない、本当の名を忘れたナメック星人だ」と言っているが、その後の悟空から「神コロ様」と言われた時には「基本はピッコロだから、ピッコロと呼べばいい」と言っている。
  55. ^ ネイルとの同化直後に、(ピッコロとしては)初対面のデンデを当たり前のように名前で呼び、避難を促す。神との同化直後に、ミスターポポに対して、笑みを浮かべながら「じゃあ行ってくる。」と声を掛ける等
  56. ^ 渡辺彰則編「鳥山明が選ぶ究極のベスト 種族のまき」『ドラゴンボール大全集 4巻』39頁。
  57. ^ 「HUMAN RACIAL DICTIONARY キャラクター事典」『ドラゴンボール超全集4』集英社、2013年5月14日、109頁。
  58. ^ 初代ピッコロ大魔王は、腹を貫かれた際に多大なダメージを負ったため、再生することなく死亡。セル戦ではピッコロも首を折られたうえで腹を撃ち抜かれたが、かろうじて生きていた。
  59. ^ a b アニメ『ドラゴンボール』第126話「よみがえる神龍!!」
  60. ^ テレパシー自体は、ナメック星人の能力でもある。
  61. ^ 鳥山明「其之三百四十九 目覚めた17号、18号」『DRAGON BALL 第29巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1992年6月10日、ISBN 4-08-851419-X、171頁。
  62. ^ ゲームでは純粋なナメック星人のネイルも腕を伸ばす能力を使用。
  63. ^ アニメ『ドラゴンボールZ』第108話「天界が大変だ!!ガーリックJrが神になる!?」より。
  64. ^ 神様の寿命か、自身が一年後のサイヤ人戦で死ぬか。実際には神はその後何年も生き続けたので、正しくは後者。
  65. ^ 鳥山明「其之三百九十 悟空と悟飯外へ」『DRAGON BALL 第33巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1992年12月26日、ISBN 4-08-851688-5、73頁。
  66. ^ a b 鳥山明「其之四百三十一 予選開始」『DRAGON BALL 第36巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1993年11月4日、ISBN 4-08-851495-5、152-153・157頁。
  67. ^ 鳥山明「其之四百四十四 奪われたエネルギー」『DRAGON BALL 第37巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1994年4月4日、ISBN 4-08-851496-3、158頁。
  68. ^ 鳥山が監修したVジャンプ 2009年5月号、6月号付録の漫画版では、悟飯の指導とそれに対するピッコロの評は描かれず、ピッコロの鋭い聴力に関する描写が追加されている。
  69. ^ 鳥山明「其之百七十三 クリリン対マジュニア勝負決す!!」『DRAGON BALL 第15巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1988年12月6日、ISBN 4-08-851612-5、77頁。
  70. ^ ただし、ピッコロは「サイヤ人やフリーザどもが着ていた服など着る気にはなれん」と断った。
  71. ^ 直後に老界王神により潜在能力を限界以上に引き出された悟飯が現れたため、戦うことはなかった。
  72. ^ 『ドラゴンボール大全集 2巻』、『ドラゴンボール大全集 5巻』より。
  73. ^ 渡辺彰則編「HUMAN RACIAL DICTIONARY キャラクター事典」『ドラゴンボール大全集 7巻』集英社、1996年2月25日、ISBN 4-08-782757-7、63頁の東の界王神についての記述では「超ナメック星人のピッコロを遥かに凌ぐ強さ」とある。
  74. ^ a b 鳥山明「其之二 鳥山明 直筆コメント入り! 『復活の「F」』超Z設定画ギャラリー」『DRAGON BALL 鳥山明描き下ろし脚本完全収録F』集英社〈ジャンプ コミックス〉、2015年4月18日、10-18頁。
  75. ^ a b 「Character Z戦士たち」ドラゴンボールZ 復活の「F」 パンフレット、東映、2015年4月18日。
  76. ^ 『Z』のアニメオリジナルストーリーと『Z』の劇場版では悟空が悪人退治のために地獄へ行っている。
  77. ^ 「DRAGON BALL Q 前川淳ストーリーQ&A」『ドラゴンボールGT DVD-BOX特製ブックレットDragonbook』、56-59頁。
  78. ^ a b c d 渡辺彰則編 「SPECIAL ATTACKS エスカレートする必殺技 その6 第23回天下一武道会編」『ドラゴンボール大全集 2巻』208-209頁。
  79. ^ アニメおよび、渡辺彰則編「技事典」『ドラゴンボール大全集 7巻』149頁。
  80. ^ a b c スーパーファミコンソフト『ドラゴンボールZ 超悟空伝 -覚醒編-
  81. ^ ゲームボーイソフト『ドラゴンボールZ 悟空飛翔伝
  82. ^ ファミリーコンピュータソフト『ファミコンジャンプ 英雄列伝
  83. ^ a b c d スーパーファミコン専用ソフト『ドラゴンボールZ 超武闘伝
  84. ^ a b ファミリーコンピュータソフト『ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画
  85. ^ 鳥山明「其之百八十九 大魔王最後の賭け!!」『DRAGON BALL 第16巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1989年2月15日、ISBN 4-08-851613-3、131-132頁。
  86. ^ 鳥山明「其之二百十八 最後の気功砲」『DRAGON BALL 第19巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1989年11月10日、ISBN 4-08-851616-8、30-31頁。
  87. ^ a b c ファミリーコンピュータソフト『ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人
  88. ^ 鳥山明「其之百七十二 クリリン対マジュニア」『DRAGON BALL 第15巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1988年12月6日、ISBN 4-08-851612-5、54頁。
  89. ^ スーパーファミコン専用ソフト『ドラゴンボールZ 超武闘伝2
  90. ^ PlayStation 2、Wiiソフト『ドラゴンボールZ Sparking!METEOR
  91. ^ PS3、Xbox360ソフト『ドラゴンボールZ バーストリミット
  92. ^ ドラゴンボールヒーローズ
  93. ^ 鳥山明「其之百九十一 10カウント」『DRAGON BALL 第16巻』162-163頁。
  94. ^ 鳥山明「其之二百十六 怯える戦士たち」『DRAGON BALL 第18巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1989年7月10日、ISBN 4-08-851615-X、170-171頁。
  95. ^ 渡辺彰則編「SPECIAL ATTACK DICTIONARY 技事典」『ドラゴンボール大全集 7巻』131頁。
  96. ^ てれびっこ『ドラゴンボールZ あつまれ!悟空ワールド』
  97. ^ a b 渡辺彰則編 「SPECIAL ATTACKS エスカレートする必殺技 その10 セル編」『ドラゴンボール大全集 2巻』214頁。
  98. ^ a b ニンテンドーDSソフト『ジャンプアルティメットスターズ
  99. ^ 『ドラゴンボール大全集 5巻』72頁。
  100. ^ ただし、このとき使用したのは上記の連続閃光弾。
  101. ^ a b 鳥山明「其之百七十三 クリリン対マジュニア 勝負決す!!」『DRAGON BALL 第15巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1988年12月6日、ISBN 4-08-851612-5、66-68・74頁。
  102. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編「鳥山明×中鶴勝祥対談」『テレビアニメ完全カイド「DRAGONBALL Z」孫悟空伝説』135頁。
  103. ^ 鳥山明「其之百九十五 謎の異星人戦士」『DRAGON BALL 第17巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1989年5月10日、ISBN 4-08-851614-1、45頁。
  104. ^ 鳥山明「其之百九十九 ラディッツとの対決」『DRAGON BALL 第17巻』103頁。
  105. ^ 鳥山明「其之二百一 ピッコロの切り札」『DRAGON BALL 第17巻』134頁。
  106. ^ 鳥山明「其之二百九 それぞれの1年間」『DRAGON BALL 第18巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1989年7月10日、ISBN 4-08-851615-X、68頁。
  107. ^ 鳥山明「其之二百十四 ベジータのゲーム」『DRAGON BALL 第18巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1989年7月10日、ISBN 4-08-851615-X、137頁。
  108. ^ 渡辺彰則編「HUMAN RACIAL DICTIONARY キャラクター事典」『ドラゴンボール大全集 7巻』102頁。
  109. ^ 鳥山明「扉ページ大特集 XXXIII」『DRAGON BALL 第34巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1993年6月4日、ISBN 4-08-851689-3、190頁。
  110. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編『ドラゴンボール完全版公式ガイド Dragonball FOREVER 人造人間編〜魔人ブウ編 ALL BOUTS & CHARACTERS』118頁。
  111. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編「鳥山明×中鶴勝祥対談」『テレビアニメ完全カイド「DRAGONBALL Z」孫悟空伝説』93頁。
  112. ^ 鳥山明「其之百八十 ピッコロ大魔王 対 神様」『DRAGON BALL 第15巻』187頁。
  113. ^ ジャンプ・コミックス17巻、他。
  114. ^ 鳥山明「其之四百三十八 対戦相手決定す!」『DRAGON BALL 第37巻』158頁。
  115. ^ アニメ『ドラゴンボール』第123話「如意棒の秘密」
  116. ^ アニメ『ドラゴンボール』第124話「雲の上の神殿」
  117. ^ アニメ『ドラゴンボール』第125話「神様登場!!」
  118. ^ 週刊少年ジャンプ特別編集『鳥山明 THE WORLD アニメ・スペシャル』107頁。
  119. ^ 後藤広喜編「DBキャラクター人気投票結果大発表」『週刊少年ジャンプ1993年12号』集英社、1993年3月8日、雑誌29932-3/8、12-13頁。
  120. ^ 堀江信彦編「祝! みんなのおかげで10周年! 連載500回突破記念 ドラゴンボール人気キャラ投票結果発表!」『週刊少年ジャンプ 1995年5・6号』集英社、1995年1月23日、雑誌29934-1/23、38頁。
  121. ^ 渡辺彰則編「大全集1未収録イラスト集」『ドラゴンボール大全集 7巻』170頁。
  122. ^ 佐々木崇夫編「サイヤ人戦速報その一 マジュニア、まさかの最期「ドラゴンボールZ」」『アニメージュ 1989年12月号』徳間書店、平成元年(1989年)12月10日、雑誌01577-12、55頁。
  123. ^ 鳥山明わしがお答えしまっせ」『テレビアニメ究極ガイド DRAGON BALL 極限バトルコレクション ラウンド02 セル編〜魔人ブウ編 』集英社、2010年8月9日、ISBN 4-08-874841-7、90頁。


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