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ノック-ダウン 4 [knockdown]
(1)ボクシングで、パンチを受けた選手が足の裏以外の体の部分がマットに触れたり、ロープにもたれたり、グロッキーになってリング内をふらついたりして試合が続行できない状態になること。一〇秒以内に立ち上がって、試合態勢をとらないとノックアウトになる。
(2)貿易で、部分品の状態で輸出し、輸出先で組み立てる方式。
ウィキペディア |
ノックダウン
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/09/22 08:36 UTC 版)
ノックダウン(英:knock down)とは、ボクシングやその他格闘技(特に立ち技系格闘技)の試合中に、相手の攻撃を受けて、足の裏以外の部分を地面につける状態のことである。単にダウンと省略されることもある。ただし、ノックアウト(KO)とは違い、英単語の頭文字をとって「KD」と呼ばれたり表記されることはない。以下、ノックダウンをダウンと表記する。
- 1 ノックダウンとは
- 2 ノックダウンの概要
- 3 関連項目
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「ノックダウン」の用例一覧