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ノストラダムス [Nostradamus]

(1503-1566) フランス医師占星術師長大予言詩「諸世紀」を残す。


映画情報

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ノストラダムス

原題:Nostradamus
製作国:アメリカ=イギリスドイツ
製作年:1994
配給:東宝東和配給
スタッフ
監督:Roger Christian ロジャー・クリスチャン
製作:Edward Simons エドワード・シモンズ

Harald Reichebner ハラルト・レイヒュブナー
原案:Piers Ashworth ピアース・アッシュワース

Roger Christian ロジャー・クリスチャン
脚本:Knut Boeser クヌート・ヒュザー
撮影:Denis Crossan デニス・クロッサン
音楽:Barrington Pheloung バリントン・フェロング
美術:Peter J.Hampton ピーター・ジェイ・ハンプトン
編集:Alan Strachan アラン・ストラッチャン
衣装(デザイン):Ulla Gothe ウラー・ゴス
EP:Peter A.McRae ピーター・エー・マクレイ

David Mintz デイヴィッド・ミンツ

Kent Walwin ケント・ウォーウィン
字幕:清水馨 シミズカオル
キャスト(役名
Tcheky Karyo チェッキー・カリョ (Nostradamus
F. Murray Abraham F・マーリー・エイブラハム (Scalinger)
Rutger Hauer ルトガー・ハウアー (The MysticMonk)
Amanda Plummer アマンダ・プラマー (Catherine De Medici)
Julia Ormond ジュリア・オーモンド (Marie
Assumpta Serna アサンプタ・セルナ (Anne
Anthony Higgins アンソニー・ヒギンズ (King Henry ll
Diana Quick ダイアナ・クイック (Diane de Portier
Michael Gough マイケル・ガウ (Jean de Remy
Maia Morgenstern マヤ・モルゲンステルン (Helen
解説
世に名高い予言者ミシェル・ド・ノストラダムス(1504〜1566)の大予言を描いたスペクタクルドラマ。監督は「スター・ウォーズ」(77)でアカデミー美術賞受賞した「アンダーワールド」のロジャー・クリスチャン脚本はクヌート・ビュザーが、クリスチャンピアース・アッシュワース原案を基に執筆。製作はエドワード・シモンズ、ハロルド・レイヘブナー。製作総指揮ピーター・マクレー、ケント・ウォルウィン、デイヴィッド・ミンツ撮影デニス・クロッサン音楽バーリン.トン・フェロング。美術ピーター・J・ハンプトン編集はアラン・ストラッカン。出演は「ニキータ」「バッドボーイズ」のチェッキー・カリョ、「サブリナ」のジュリア・オーモンド、「パルプ・フィクション」のアマンダ・プラマー、「虚栄のかがり火」のF・マーレー・エイブラハム、「ボーン・ダディ」のルトガー・ハウアー、「マックス・モン・アムール」のアンソニー・ヒギンズ、「ユリシーズの瞳」のマヤ・モルゲンステルンなど国際色豊かな布陣
ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください
16世紀フランス。ノストラダムス(チェッキー・カリョ)は、幼き日から見る予言悪夢から逃れるべく医学を学ぶが、教会彼の先進的知識冒涜決めつけた。時はカトリーヌ・メディチ(アマンダ・プラマー)の治世失意のうちに旅に出た彼はより鮮明になった悪夢現実のものとなることを確信民衆刺激せぬように詩文の形にして、二番目の妻アン(アスンプタ・セルナ)に書き取らせ、それを文書化しはじめた。200年後のフランス革命ナチスドイツ台頭広島長崎原爆ケネディ暗殺ヴェトナム戦争湾岸戦争、そして1999年7の月恐怖の大王空からきたるという世紀大予言を残すのであった。


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ノストラダムス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/29 04:52 UTC 版)

ノストラダムス(Nostradamus, 1503年12月14日 - 1566年7月2日)は、ルネサンスフランス医師占星術[注釈 1]詩人。また料理研究の著作も著している。日本では「ノストラダムスの大予言」の名で知られる詩集を著した。彼の予言は、現在に至るまで多くの信奉者を生み出し、様々な論争を引き起こしてきた。

本名はミシェル・ド・ノートルダム(Michel de Nostredame)で、よく知られるノストラダムス(ミシェル・ノストラダムス)の名は、姓をラテン語風に綴ったものである。しばしば、「ミシェル・・ノストラダムス」と表記されることもあるが、後述するように適切なものではない。




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注釈

  1. ^ ノストラダムス本人は、「占星術師」(Astrologue) ではなく「愛星家」(Astrophile) という肩書きを名乗ることが度々あった。
  2. ^ この点は、墓碑銘と私信(12月12日を誕生日の2日前と語っている私信がある)などが裏付けになっている (Brind'Amour (1993) p.21, n.2 etc.)。出生そのものや洗礼の記録は確認されていない。なお、2006年になって、墓碑銘の再検討などから正しい誕生日を12月21日とする説が登場した (Naissance de Michel de Nostredame : le 21 décembre 1503 par Patrice Guinard)。
  3. ^ 曾祖父は地元の名士であるがゆえに記録に頻出するが、1504年を境に記録から完全に消えているため、この年に没したと推測されている (Les ascendants de Michel de Nostredame etc.)。
  4. ^ 実際、本人は、トゥールーズボルドーカルカソンヌのほか、アジャン周辺にいたことがあると後年語り、スカリジェのことも高く評価している (Nostradamus (1555a) p.218-219)。
  5. ^ 妻の名前をアドリエット・ド・ルーブジャックと紹介している文献もあるが、これはスカリジェの妻アンディエット・ド・ラ・ロック・ルーブジャック(オーディエット・ラ・ロック・ローベジャック)と混同された誤伝のようである (Leoni (1961/1982) p.19, n.17)。
  6. ^ シャヴィニーの伝記では、子どもは男児と女児が1人ずつとされている (Chavigny (1594) p.2)。しかし、これも実証されておらず、はっきりしたことは分かっていない。
  7. ^ ノストラダムスの最初の結婚について語っている同時代の証言はシャヴィニーの伝記しかないが、彼は死因について何も語っていない。これに関する実証と伝説の開きについては Wilson (2003) pp.58-59 なども参照のこと。
  8. ^ これを伝える最古の記録は17世紀の歴史書だが (Leroy (1993) p.61, Schlosser (1985) pp.85-86)、スカリジェの遺作となった詩集にノストラダムスを悪罵する詩が複数収録されていることも傍証になる (Brind'Amour (1993) pp.85-86)。
  9. ^ 例外的に、1539年にボルドーの薬剤師レオナール・バンドンの薬局を訪れたと、後にノストラダムス自身が語っている (Nostrdamus (1555a) p.110)。これについては、信憑性を疑問視する見解 (Leroy (1993) p.62-63) と、特に問題視しない見解とがある (Brind'Amour (1993) p.118)。
  10. ^ ブーシュ=デュ=ローヌ県立古文書館の展覧会のカタログ (Archives. Trésors et richesses des Archives des Bouches-du-Rhône, Marseilles, 1996) に、この記録の写真が載っているという (Laroche (1999) p.95)。
  11. ^ これを1556年7月としている文献も多い。その元祖はシャヴィニーだが (Chavigny (1594) p.3)、実証的には否定されている。理由として挙げられるのは、1556年2月1日付のガブリエル・シメオニ (Gabriel Symeoni) からノストラダムスに送られた書簡に、ノストラダムスが宮廷で成功したことに触れた件があることや (Dupèbe (1983) p.29)、同時代のリヨンの商人が書いた年代記に宮廷に赴く途上のノストラダムスが1555年7月にリヨンを通過したと書かれていること (Brind'Amour (1993) p.23) などである。
  12. ^ これを最初に述べたのはシャヴィニーである (Chavigny (1594) p.3)。ただし、シャヴィニーは前述の通り、召喚の時期自体を誤っていた。
  13. ^ この予言は同じ年のカトー・カンブレジ条約になら当てはまるように見えるとする指摘もある (Halbronn (2002) p.192)
  14. ^ この時期は確定できていないが、息子セザールの証言通りアルルでのことだったのなら、1564年11月16日から12月17日の間だったことになる(cf. E. Graham & W. Mc Allister Johnson (1979), The royal tour of France by Charles IX and Catherine de Medici, University of Toronto Press, p.97)。
  15. ^ この修道院付属聖堂は現在レストランになっており、ノストラダムスが葬られていたとされる壁は残っているが、姿勢を推察できるような痕跡は失われている (Lemesurier (2010) p.44)。
  16. ^ 竹下 (1998) p.138 では、宿舎での窃盗容疑で銃殺されたという話が紹介されている。
  17. ^ 特殊な偽作説を唱えるジャック・アルブロンは、第1巻から第10巻までが全て死後の偽作という立場をとっている (cf. Halbronn (2002))。
  18. ^ Leoni (1961/1982) では偽作と断定されている。
  19. ^ 一応、『1525年にエクス=アン=プロヴァンスで出版されたミシェル・ノストラダムスの四行詩』と題する17世紀末頃の瓦版は現存するが、このオリジナルが1525年に刊行されたと見なせる史料的裏付けはない。
  20. ^ 英仏語以外でも、数は少ないが、優れた研究として評価されているものはある。例としてElmar Gruber (2003), Nostradamus: sein Leben, sein Werk und die wahre Bedeutung seiner Prophezeiungen, Scherzなど。
  21. ^ E. Lhez (1961). レーの紹介は、重要な書簡の全訳と他の書簡の要約から成っていたが、後にジャン・デュペーブが全ての書簡の紹介と分析を行っている。cf. Dupèbe (1983)
  22. ^ ノストラダムスの予言の中に、『予言集』刊行当時から見て、過去に属する事柄が含まれている、とする指摘自体は、18世紀には出されていた(1724年の『メルキュール・ド・フランス』紙に2度に渡り掲載された匿名の書簡で、こうした視角からの分析が行われている)。
  23. ^ 日本では、ノストラダムスがラテン語の詩で占星術師を批判していることなどを以て、彼は占星術全般に否定的だったと主張する者がいる。しかし、第一序文では、判断占星術とその他の占星術を区別した上で前者を評価しているため、日本以外では、立場に関わらずそうした主張は殆ど見られない。
  24. ^ ちなみに、第一序文には、聖書からの引用句が24あるが、2つを除いてサヴォナローラの引用と重複している (cf. Brind'Amour (1996) pp.1-43)。
  25. ^ 『予言集』と『ミラビリス・リベル』との対照については、Lemesurier (2003a)で展開された各解釈で詳述されている。ただし、その解釈には Lemesurier (2010) で修正されたものが含まれている。Lemesurier (2010) の解釈は、Lemesurier (2003a) のものに比べると、いずれも簡略なものである。
  26. ^ いずれもミシェル・ショマラによる。彼はノストラダムス自身の署名がある現存する文献や、息子セザールの私信を基に、ノストラダムスの蔵書12点を特定している(うち推測が4点)。本文で例示したものは、いずれも署名つきで現存する文献。cf. Chomarat (2003)
  27. ^ 著者はアミアンの医師とされるエチエンヌ・ジョベールと、ドミニコ会修道院長ジャン・ジフル・ド・レシャクとする2つの説がある (Benazra (1990) p.231, n.1) 。

出典

  1. ^ a b c d e f g h i j k l Lemesurier (2010) pp.42-45
  2. ^ 以上、出自に関しては主にLeroy (1993), Lhez (1968) に拠っている。
  3. ^ Leroy (1941) pp.13-18, Lhez (1968) p.404
  4. ^ Leroy (1941) p.32
  5. ^ 高田・伊藤 (1999) pp.22-24, 346
  6. ^ Chavigny (1594) p.6
  7. ^ ランディ (1999) pp.109-111
  8. ^ 高田・伊藤 (1999) pp.22-24、ランディ (1999) p.111 (日本語版監修者皆神龍太郎のコメント)
  9. ^ 渡辺 (1992) pp.131-132, 138, 140
  10. ^ ラメジャラー (1998a) pp.36-37, Wilson (2003) p.21 etc.
  11. ^ Leroy (1993) p.57 etc.
  12. ^ Nostradamus (1555a) p.3
  13. ^ Chavigny (1594) p.2
  14. ^ Lhez (1961) p.140
  15. ^ cf. Wilson (2003) p.22, Marcel Gouron, Matricule de l'université de médecine de Montpellier (1503 - 1599), Droz, 1957, p.58.
  16. ^ Bracops (2000) p. 151
  17. ^ 蔵持不三也『シャルラタン』新評論、2003年、pp.307-308
  18. ^ 竹下 (1998) pp.70-71
  19. ^ ex. Wilson (2003) p.59
  20. ^ Leroy (1993) p.61
  21. ^ 19世紀にまとめられたアジャンの古文書集に書かれているようである (cf. Lhez (1961) p.135)。
  22. ^ Lhez (1961) p.135, Brind'Amour (1993) p.118
  23. ^ Leroy (1993) p.61, LeVert (1979) pp.4-5
  24. ^ Pierre Gayrard, Un dragon provençal, Actes Sud, 2001, p.180 ; 類似の見解として Boulanger (1943) pp.54-55, LeVert (1979) p.5
  25. ^ Leoni (1961/1982) p.21
  26. ^ a b 山本 (2000) pp.83-84
  27. ^ Leroy (1993) p.66, Wilson (2003) p.62
  28. ^ Lhez (1961) p.217, Benazra (1990) p.584
  29. ^ こうした伝説に基づく紹介として、五島勉 (1998) 『ノストラダムスの大予言 最終解答編』 祥伝社〈ノンブック〉、pp.106-109など。
  30. ^ Nostradamus (1555a) pp.48-54
  31. ^ a b c 伊藤和行 (2000) pp.245-250
  32. ^ a b ラメジャラー (1998a) pp.93-98
  33. ^ ランディ (1999) pp.116-122
  34. ^ ランディ (1999) pp.121-122
  35. ^ Leroy (1993) p.70, Wilson (2003) pp.69-70
  36. ^ Leroy (1993) pp.78-79
  37. ^ ノストラダムスが『予言集』をどのような意図で出版したのかははっきりしていないが、この点を考える一助として、後段の予言の典拠も参照
  38. ^ Nostredame (1614) p.776, Parker (1923) p.101, Leoni (1961/1982) p.26, Bracop (2000) p.152
  39. ^ Brind'Amour (1993) p.24
  40. ^ cf. Brind'Amour (1993) p.41
  41. ^ ラメジャラー (1998a) p.180
  42. ^ Lemesurier (2003b) pp.114-115
  43. ^ 高田 (2000) pp.292-296、山本 (2000) pp.240-244
  44. ^ Leoni (1961/1982) pp.30-31, Brind'Amour (1993) pp.39-40 etc. ただし、それらは18世紀から19世紀に再編集されたものである。
  45. ^ Leoni (1961/1982) pp.34-35, Brind'Amour (1993) pp.51-53
  46. ^ ex. ランディ (1999) pp.79, 145
  47. ^ 以上の大巡幸の様子についてはLeroy (1993) pp.97-100, Brind'Amour (1993) pp.48-50 などによる。
  48. ^ Pierre de L'Estoile, Mémoires journaux 1574-1611, T.5, 1878, pp.245-247; Parker (1923) p.104 etc. レトワルの日記は生前公刊されることがなく、版によって異同があるが、ここで問題になっている記述は1719年版で付け加えられたものである。
  49. ^ ランディ (1999) pp.157-158
  50. ^ Chomarat (1996) pp.12-13
  51. ^ Chavigny (1594) p.4
  52. ^ Chavigny (1594) p.154, Nostredame (1614) pp.803-804
  53. ^ Chevignard (1999) p.189
  54. ^ Leoni (1961/1982) pp.772-773
  55. ^ 竹下 (1998) p.108
  56. ^ a b c Gimon (1882) pp.708-709
  57. ^ Dr. Lecabel (1836), Voyage imprévu dans le pays des Intelligences, ou quelques Prédictions de Nostradamus, verifiées exactement et expliquées, Paris ; Monmaur, 1836, pp.4-5. そこでは、出典として Les souvenirs prophétiques d'une Sibylle, Paris, 1814, p.333 が挙げられている。
  58. ^ Benazra (1990) p.73
  59. ^ Charles Reynaud-Plense (1940), Les Vraies Centuries et Prophéties de Michel Nostradamus, Imprimerie Régionale, pp.23, 25
  60. ^ Lemesurier (2003b) p.138. また、Wilson (2003) p.368 でもノストラダムスの骨かどうか、断定が避けられている。
  61. ^ ノストラダムスのラテン語力については、あまり熟達したものではなかったと推測する者もいる(月村辰雄 (2000) 「16世紀フランスの学芸の世界」、樺山・高田・村上 (2000) 所収、p.93)。
  62. ^ Claude-Françoise Brunon, "Lecture d'une lecture : Nostradamus et Horapollon", La littérature de la Renaissance, Genève ; Slatkine, 1984
  63. ^ a b c Un signe effroyable et merveilleux : une lettre de Nostradamus au comte de Tende (19 mars 1554)
  64. ^ Chomarat (1989) p.13
  65. ^ 高田・伊藤 (1999) p.212
  66. ^ Nostradamus (1555b) f. B ii. r.
  67. ^ Serge Hutin (1966), Les Propheties de Nostradamus, Pierre Belfond, p.305 ; John Hogue [1997](1999), Nostradamus : The Complete Prophecies, Element, p.20 etc.
  68. ^ ラメジャラー (1998a) p.179
  69. ^ Allemand (2000) p.50
  70. ^ Leroy (1993) p.143
  71. ^ Allemand (2000) p.55
  72. ^ Brind'Amour (1993) p.486
  73. ^ Chomarat (1996) pp.13-14, ラメジャラー (1998a) p.68
  74. ^ 竹下 (1998) pp.131-132
  75. ^ Leroy (1993) pp.146-147
  76. ^ Dupèbe (1983) pp.132,135
  77. ^ Leroy (1941), Leroy (1993) ; Lhez (1968)
  78. ^ Chomarat (1989) ; Benazra (1990).
  79. ^ 高田・伊藤 (1999) p.2、高田 (2000) pp.30-31、田窪 (2010) pp.333-334 etc.
  80. ^ Edgar Leoni (1961/1982)
  81. ^ Brind'Amour (1993), ibid. (1996) ; Carlstedt (2005)
  82. ^ Brind'Amour (1993) pp.70-72, Lemesurier (2010) pp.59-60, ドレヴィヨン & ラグランジュ (2004) p.35
  83. ^ cf. 高田・伊藤 (1999) pp.24-27, 35-36, 56, 60-61 etc.
  84. ^ 山本 (1999) pp.38-39 ; ランディ (1999) pp.142-144
  85. ^ Brind'Amour (1993) pp.256-257
  86. ^ Lemesurier (2010) p.63
  87. ^ 高田・伊藤 (1999) pp.30-34
  88. ^ a b c d Lemesurier (2010) pp.75-79
  89. ^ Brind'Amour (1996) pp.1-43
  90. ^ Buget (1860) pp.1710-1711 ; Le Pelletier (1867), Les Oracles de Michel de Nostredame, Tome. I, pp.54-55
  91. ^ Brind'Amour (1996) pp.48-49, n.5 etc.
  92. ^ Nostradamus (1555b) f.B r.-v.
  93. ^ ランディ (1999) pp.133-134
  94. ^ cf. 竹下 (1998) p.264
  95. ^ 高田・伊藤 (1999) pp.342-352, ドレヴィヨン & ラグランジュ (2004) pp.39-43, Petey-Girard (2003) pp.7-8
  96. ^ Carlstedt (2005) ch.7
  97. ^ Chavigny (1594) pp.5-6. ここでは原文から直接訳出したが、既存の日本語訳としてはラメジャラー (1998a) p.72 などがある。
  98. ^ Chomarat (1976) p.19
  99. ^ Gerson (2009) pp.141-142
  100. ^ Chomarat (1976) p.19, Gerson (2009) pp.141-142 ; Les Amis de Michel Nostradamus (1983), Cahiers Michel Nostradamus, p.1,
  101. ^ Jean Boyer, “Deux peintres oubliés du XVIe siècle : Etienne Martellange et César de Nostredame”, Bulletin de la Société de l’Histoire de l'art français, Année 1971 (1972), pp.13-20
  102. ^ a b c Portraits de Michel et de Cesar de Nostradamus - e-corpus
  103. ^ ドレヴィヨン & ラグランジュ (2004) p.146
  104. ^ ドレヴィヨン & ラグランジュ (2004) pp.14-15
  105. ^ Eclaircissement des veritables Quatrains de Maistre Michel Nostradamus, s.n., s.l., 1656, p.96
  106. ^ Bareste (1840), Nostradamus, Maillet, p.54
  107. ^ Chomarat (1976) p.21
  108. ^ Chomarat (1976) p.20
  109. ^ a b Gerson (2009) pp.141-142
  110. ^ Leroy (1993) f.15 v.
  111. ^ Wilson (2003) p.371
  112. ^ ドレヴィヨン & ラグランジュ (2004) p.149
  113. ^ Chomarat (1976) p.22
  114. ^ ドレヴィヨン & ラグランジュ (2004) pp.77, 148
  115. ^ Leroy (1993) p.148
  116. ^ Laroche (2003) p.99 & p.105, ドレヴィヨン & ラグランジュ (2004) p.88
  117. ^ Patrice Guinard, Biblio-iconographie du Corpus Nostradamus






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