ドラゴンボールのゲームオリジナルの登場人物とは?

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ドラゴンボールのゲームオリジナルの登場人物

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/08/21 04:40 UTC 版)

ドラゴンボールのゲームオリジナルの登場人物では、鳥山明原作の『ドラゴンボール』のゲームに登場した架空の人物について紹介する。




注釈

  1. ^ a b 鳥山明が新たに書き下ろしたキャラクター。
  2. ^ a b c d e f g h アニメオリジナルキャラクターだが、ゲーム作品で名前が付けられたキャラクター。
  3. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 原作キャラクターだが、ゲーム作品で名前が付けられたキャラクター。
  4. ^ 原作キャラクターの原作には登場しなかった時期の姿(成長後の姿・成長前の姿)。
  5. ^ a b 『ドラゴンボール アルティメットブラスト』では男性サイヤ人アバターのみだが、色々なパーツ、服、カラーを選ぶ事により多種多様なキャラクターを作る事ができる。
  6. ^ 初回封入特典としてダウンロードコードが入っている。
  7. ^ タイム・パトロールの姿・設定はドラゴンボールオンラインで初登場。後にドラゴンボールヒーローズ邪悪龍ミッション6弾から登場。その後ドラゴンボール ゼノバースにも登場している。
  8. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v 凶悪化は魔神ドミグラおよびトワの洗脳による形態。
  9. ^ ドラゴンボール レイジングブラストが初登場。後に『ドラゴンバトラーズ第4弾』から登場。その後『ドラゴンボールヒーローズ』にも登場している。
  10. ^ a b c d e f g h i j k 破壊王および破壊王子はバビディによる洗脳。
  11. ^ ドラゴンボールオンライン』に出てくるイービルバーダックがデザインの原型。後にドラゴンボールヒーローズにも登場している。
  12. ^ 魔人誕生編のバビディの召喚キャラクターとしても登場する
  13. ^ 『ドラゴンバトラーズ第2弾』が初登場。後に『ドラゴンボール レイジングブラスト』に登場。その後『ドラゴンボールヒーローズ』にも登場している。
  14. ^ ドラゴンボールZ2(PlayStation 2)で初登場。後にドラゴンボール フュージョンズにも登場している。
  15. ^ ドラゴンボール連載中に行われた読者投稿企画「みんなの考えた夢のフュージョン募集」の例として、『週刊少年ジャンプ』1995年13号に掲載された原作者の鳥山明本人が描いたキャラクターが起用された。
  16. ^ 最強ジャンプ』2016年7月号(2016年6月3日発売)の『ドラゴンボールフュージョンズ the MANGA!!』でゲームに先駆けて初登場している。
  17. ^ a b 読者投稿企画「みんなの考えた夢のフュージョン」の結果発表で、『週刊少年ジャンプ』1995年19号に漫画家デビューする前の矢吹健太朗が描いた『ゴハンクス』(悟飯+青年トランクス)が入賞・掲載された事がある。ただし入賞時のキャラデザインとゲームでのキャラデザインは別物になっている。
  18. ^ 『ドラゴンボールヒーローズ』プレイ中に出るQRコードを読み込むと『ドラゴンボール フュージョンズ』で使える『ゴハンクス:未来』が出現。
  19. ^ 2016年5月頃の情報では『ゴクウハン』[7]だったが、2016年7月頃の情報から『クウハン』[8]に変更された。
  20. ^ 『ドラゴンボール フュージョンズ』の初回封入特典として『ドラゴンボールヒーローズ』で使える『ゴハンクス:EX』のカードが入っている。
  21. ^ 2016年5月頃の情報では『ブタン』[7]だったが、2016年7月頃の情報から『魔人サタン』に変更された。
  22. ^ 週刊少年ジャンプ』『Vジャンプ』『最強ジャンプ』3誌で行われた読者投稿企画「フュージョン戦士コンテスト」の結果発表で、『Vジャンプ』2016年9月号(2016年7月21日発売)に掲載されたVJ賞受賞キャラクター。
  23. ^ 読者投稿企画「フュージョン戦士コンテスト」の結果発表で、『週刊少年ジャンプ』2016年34号(2016年7月25日発売)に掲載されたWJ賞受賞キャラクター。
  24. ^ 読者投稿企画「フュージョン戦士コンテスト」の結果発表で、『最強ジャンプ』2016年9月号(2016年8月5日発売)に掲載された最強J賞受賞キャラクター。
  25. ^ 『ドラゴンボール3 悟空伝』ではドラゴンボール原作本来のピラフマシーンの形ではなく、バトルジャケットの形になっている。
  26. ^ 『ファミコンジャンプII 最強の7人』ではドラゴンボール原作本来のバトルジャケットの形ではなく、ピラフマシーン(ピラフ機)の形になっている。
  27. ^ 『ファミコンジャンプII 最強の7人』に登場しているサイバイマン、キュウコンマンとゲーム上では同じ形(色違い)をしている。ただし『ウイングマン』に出てくる『シードマン』(サイバイマンと形が少し似ている)の可能性がある。ゲームでは雑魚敵として出てくるだけで何も語られてはいないので不明。
  28. ^ 『ドラゴンボールオンライン』では、「武道家タイプ」「気功士タイプ」の2タイプが登場。また、レベル50以上まで成長すると「超サイヤ人」に変身可能。
  29. ^ a b c d e f 『ドラゴンボールヒーローズ』では、「ヒーロータイプ」「エリートタイプ」「バーサーカータイプ」の3タイプが登場。
  30. ^ 『ドラゴンボールヒーローズ』で、サイヤ人は男女それぞれのアバターが用意されている。なお、女性の超サイヤ人は『ドラゴンボールヒーローズ』で初登場。
  31. ^ a b c 『ドラゴンボール ゼノバース』では、地球人・サイヤ人・魔人は男女それぞれのアバターが用意されている。
  32. ^ 『ドラゴンボール ゼノバース』を紹介した『週刊少年ジャンプ』などの誌面上では「未来戦士」と呼ばれるアバター設定画が披露されていた。
  33. ^ a b c d 『ドラゴンボール フュージョンズ』では、地球人・サイヤ人・異星人・異界人は男女それぞれのアバターが用意されている。
  34. ^ 『ドラゴンボールオンライン』では、「戦士タイプ」「龍族タイプ」の2タイプが登場。また、レベル50以上まで成長すると「巨身術」が使用可能。
  35. ^ a b c 『ドラゴンボール ゼノバース』や『ドラゴンボール フュージョンズ』では、通常男女それぞれのアバターが用意されているが、ナメック星人とフリーザ一族は性別が無いため、男女による違いは無い。
  36. ^ 『ドラゴンボールオンライン』では、「大魔人タイプ」「異魔人タイプ」の2タイプが登場。また、レベル50以上まで成長すると魔人ブウ(純粋)に似た「純粋魔人」に変身可能。

出典

  1. ^ a b 「ドラゴンボールオンライン」の実現に必要だった二つのフュージョンとは?”. 2016年8月21日閲覧。
  2. ^ スーパーサイヤ人3ベジータ参戦”. 2014年7月24日閲覧。
  3. ^ 孫悟飯:GT 超サイヤ人4爆誕!DBH5周年情報超解禁!!”. 2016年6月16日閲覧。
  4. ^ Vジャンプ増刊バンダイ公式5周年記念ファンブック ドラゴンボールヒーローズ 2016年01月号 集英社、2015年11月19日、69頁 JANコード 4910113240162
  5. ^ ゴッドミッション3弾」超始動!”. 2016年6月16日閲覧。
  6. ^ ドラゴンボール フュージョンズ キャラ紹介”. 2016年6月16日閲覧。
  7. ^ a b [1] 3DS「ドラゴンボールフュージョンズ」第1弾PV. 2016年8月5日閲覧。
  8. ^ [2] 3DS「ドラゴンボールフュージョンズ」第1弾PV(店頭用). 2016年8月5日閲覧。
  9. ^ 公式プレイ動画 ~フュージョン編~”. 2016年8月6日閲覧。


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