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テオドロス2世パレオロゴス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/05 11:31 UTC 版)

テオドロス2世パレオロゴスΘεόδωρος Β' Παλαιολόγος, ローマ字転写:Theodoros II Palaiologos, 1399年頃 - 1448年6月27日)は東ローマ帝国地方統治者、モレアス専制公(在任: 1407年6月24日 - 1443年3月)、帝位継承候補・トラキア沿岸地方統治者(1443年3月 - 1448年6月1日)。マヌエル2世パレオロゴス帝と皇后ヘレネ・ドラガシュの次子。中世ギリシア語表記ではセオドロス2世パレオロゴス


  1. ^ クラヴィホの旅行記『遥かなるサマルカンド』リュシアン・ケーレン編、杉山正樹訳注、原書房に詳しい。


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