スリーブとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|ニュース|動画|文献|商品|全文検索|用例
Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 服飾 > 衣服 > スリーブ > スリーブの意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

スリーブ 2 [sleeve]

(1)袖。
ノー-―」

(2) 鞘管(さやかん)
「スリーブ」に似た言葉



ビデオ用語集

社団法人日本映像ソフト協会社団法人日本映像ソフト協会

画像技術用語集

日本画像学会日本画像学会

バイク用語辞典

ヤマハ発動機ヤマハ発動機

スリーブ

シリンダー内に配される筒で、ピストンが収まる円筒形に削った金属のパーツ。スリーブライナーともいう。
関連用語】シリンダー


実用空調関連用語

ダイキン工業ダイキン工業

スリーブ sleeve

管や軸などを継ぐために、その外周にはめ込んで用いる筒型の部品コンクリート打設するときに、貫通する配管用のスペース確保するために 、あらかじめコンクリート内に埋め込んでおく筒型もスリーブという。


紙器関係専門用語辞典

熊谷紙器工業熊谷紙器工業

スリーブ

スリーブ   スリーブ入りの箱
主にコートボールで作られたの筒状のもの。これにより安易に開いたりしなくなる。一般的にはこのスリーブ付き貼箱は、かなり高級な商材用の箱と言うことになる。   この写真では白い無地のスリーブだが、色を箱に合わせ、さらにメーカーロゴ(若しくは商品ロゴ)等をホットスタンプ天面配置すると、より高級感が高まる。


不動産関連用語

三幸エステート三幸エステート

スリーブ

配管ダクトや床を貫通させる場合に、あらかじめ、や床に穴を設けるためのさや管。矩形の穴を空け場合木枠は箱という。


住宅用語大辞典

SUUMO(スーモ)SUUMO(スーモ)

スリーブ

棒鋼などを継ぐために用いられる筒型の金具のこと。あるいは、コンクリート打ち込む前に電気ガス給排水管や暖房器具ホースなどの貫通穴用に挿入しておくものを、「スリーブ」と呼んでいる。


ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

スリーブ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/09/28 08:43 UTC 版)

スリーブ (sleeve)




「スリーブ」の続きの解説一覧




スリーブと同じ種類の言葉



スリーブに関係した商品



スリーブのページへのリンク
「スリーブ」の関連用語
スリーブのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「スリーブ」を見る
_ _   


スリーブのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
社団法人日本映像ソフト協会社団法人日本映像ソフト協会
Copyright © 2000-2012 Japan Video Software Association
日本画像学会日本画像学会
Copyright (C) 2012 The Imaging Society of Japan All rights reserved.
ヤマハ発動機ヤマハ発動機
COPYRIGHT © 2012 YAMAHA MOTOR CO., LTD. All Rights Reserved.
ヤマハ発動機バイク用語辞典
ダイキン工業ダイキン工業
Copyright (C) 2012 DAIKIN INDUSTRIES, ltd. All Rights Reserved.
熊谷紙器工業熊谷紙器工業
Copyright(C) 2002-2012 Kumagaishiki Co., Ltd. All Rights Reserved.
三幸エステート三幸エステート
Copyright 2012 Sanko-estate,All Rights Reserved.
SUUMO(スーモ)SUUMO(スーモ)
COPYRIGHT 2012 RECRUIT CO.,LTD
リクルート SUUMO(スーモ)住宅用語大辞典
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのスリーブ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS