スコッチ・ウイスキーとは?

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スコッチウイスキー [6] 【Scotch whisky】

スコットランド特産ウイスキー(たる)三年以上ねかせて熟成させた,こくのある蒸留酒麦芽発酵させる前に泥炭ピート)で乾燥させるので,特有の煙の臭がある。スコッチ

スコッチウイスキー

スコットランドの地図 【定 義】
イギリス北部スコットランド地方蒸溜熟成されたウイスキー総称。定義としては、「穀類原料として、酵母により発酵させ、アルコール分95未満(94.8度以下)で蒸溜し、木樽で最低3年以上熟成させたもの。(スコッチウイスキー法)」となっています。

麦芽乾燥させる際にピート使用するため、ピート由来する独特のスモーキーフレーバーついているのが特徴

スコットランドモルトウイスキーは、ワインやその他の酒類と同様、ハイランドローランドアイラ(アイレイ)、キャンベルタウンの4つの地域別タイプ分けされてきました。

【スコッチモルトウイスキーの4つの地域
スコットランドモルトウイスキーは、ワインやその他の酒類と同様、地域別タイプ分けされてきました。
ハイランド スコットランド北部スコットランド蒸溜所の8割はこの地方あります
ハイランドの中で特にスペイサイドスペイ川流域のもの)を独立させて分類することもありますスペイサイド1819世紀初めまで密造蒸溜所が集まってい地域で、名高い蒸溜所が多い。
深みのある円やかさ。ピート香は比較的おだやかです。 マッカラン、ミルトンダフ、トーモア、グレンドロナック、スキャパ
ローランド スコットランド南部 一般に軽くてソフトな味わい オーヘントッシャン
アイラ(アイレイ) アイラ島大西洋に浮かぶ小さな島。 ハイランドモルトよりはるかに強いピート香、ヘビータイプ。重厚個性 ラフロイグボウモア
キャンベルタウン キンタイア半島南端 ローランドアイラ中間の個性を持っています。  


スコッチウイスキー(すこっち・ういすきー)

スコットランド地方ウイスキー総称発芽したオオムギ糖化発酵し、アランビック蒸留する「生命の水」の製造は、1494年にはこの地方行われていたことが記録にみえるが、酒として飲まれるようになったのは16世紀中期ごろからと推定される。樫樽かしだる貯蔵が始まったのは18世紀末からで、それまでウイスキー焼酎のように無色であった。1830年代に入るとパテントスチル開発され、これでつくったグレーン・ウイスキー在来モルト・ウイスキーとのブレンド製品普及した。蒸留法からみると、焼酎甲類乙類との混和いえよう

スコッチ・ウイスキー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/04/04 01:25 UTC 版)

スコッチ・ウイスキー英語Scotch whisky)とは、英国スコットランドで製造されるウイスキーのこと。日本では世界5大ウイスキーの1つに数えられる[† 1]。現在のイギリスでは後述のとおり2009年スコッチ・ウイスキー規則により定義され、糖化から発酵蒸留、熟成までスコットランドで行われたウィスキーのみがスコッチ・ウィスキーと呼ばれる。麦芽を乾燥させる際に燃焼させる泥炭(ピート)に由来する独特の煙のような香り(スモーキーフレーバーと呼ぶ)が特徴の1つだが[1]、銘柄によってこの香り強さはまちまちである。ウイスキーはイギリスにとって主要な輸出品目の1つであり、その輸出規模はおよそ200か国、日本円にして6000億円[2]。(注: 以下で取り上げられる値に関して。2009年のポンド―円為替相場は,1ポンド=約146円) 。ウィスキーの全生産量のうち、およそ7割を占めているウィスキーである[3]




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注釈

  1. ^ 世界5大ウイスキーとはスコッチ・ウイスキーとアイリッシュ・ウイスキーアメリカン・ウイスキーカナディアン・ウイスキージャパニーズ・ウイスキーをいう(古賀2009、32-34頁、土屋2008/3、84-85頁。)。
  2. ^ 本来は10数種類の混合で足りるが、ある蒸留所のウイスキーが入手できなくなった場合に備えて他の蒸留所で製造された同質のウイスキーも確保するため、種類が増えることになる(土屋2002、226-227頁。)。
  3. ^ 土屋守によると1.2kg土屋2002、38頁。)、吉村宗之によると500kgに相当(吉村2010、12頁。)。
  4. ^ アクアヴィテは蒸留酒全般を指す言葉であり、アクアビットブランデーを指すフランス語「オードヴィー」の語源でもある(古賀2009、20頁。)。
  5. ^ スコットランドにとっての合同は様々な評価がなされており、経済的困窮を脱するための優れた政治的判断との評価や[30]、野蛮な未開国が近代化への道を切り開く契機となったという評価[31]など肯定的な意見もある。
  6. ^ a b ダンディー - グリーノック間の想定線以北がハイランド地方、以南がローランド地方である(土屋2008/3、18頁)。
  7. ^ 土屋守は、1846年穀物法が廃止され穀物の輸入が自由化されたことによる影響を示唆している(土屋2008/8、13頁。)。
  8. ^ スコットランドにおける大麦の収穫期は8月末から9月中旬にかけてである(土屋2008/3、92頁。)。
  9. ^ 伝統的な製法では、ピートのみを燃料として乾燥が行われる。キャンベルタウンのスプリングバンク蒸留所が製造するロングロウはこの製法を採用している唯一のスコッチ・ウイスキーである(土屋2002、90頁。)。
  10. ^ スモーキーフレーバーの成分は揮発性フェノール化合物を中心に形成されている(古賀2009、72頁。)。
  11. ^ 自家製麦を行っている蒸留所として、アイラ島のラフロイグ、ボウモア、キャンベルタウンのスプリングバンク、オークニー島のハイランドパーク、スペイサイドのバルヴィニー、ベンリアック、東ハイランドのグレンドロナックなどが挙げられる(土屋2002、87頁。)。
  12. ^ モルトスターへの外注が始まったのは1960年代から1970年代にかけてである(平澤1990、222頁。)。
  13. ^ マッシュタンの素材としては鋳鉄ステンレスなどがある(土屋2002、94-95頁。)。
  14. ^ ただし、熟成終了後の加水には蒸留水を用いるのが一般的である(土屋2002、237頁。)。
  15. ^ ウイスキーの発酵において、酵母の増殖に適した温度は20℃ないし35℃である(古賀2009、78頁。)。
  16. ^ スピリッツセーフは、再留を終えた蒸留液が課税対象となることから設置された装置で、蒸留液を無断で取り出すことができないよう施錠されている(土屋2002、115-116頁。)。
  17. ^ 冷却器には、水の入った桶の中に通された渦巻状のパイプの中を蒸気が進み冷却されるワームタブ方式のものと、円筒形の装置の中に通されたチューブの中を冷水が流れ、その表面に蒸気が触れることで冷却されるシェル&チューブ方式のものとがあり、2000年代初頭においては設置場所をとらず使用する冷水の量が少ないシェル&チューブ方式が主流である(土屋2008/3、98頁。)。
  18. ^ 20年熟成させると約55%、50年熟成させると約40%に低下するとされる(土屋2002、147頁。)。
  19. ^ 実際には樽が手作りであることから、若干のバラツキが出る(土屋2002、132頁。)。
  20. ^ 吉村宗之は、「加水すると、風味のバランスは向上するよりも崩れることのほうが圧倒的に多い」、「風味のデリケートなスコッチウイスキーでは、水で薄められると簡単に消えてしまう味や香りもある」と述べている(吉村2010、189頁。)。

出典

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  4. ^ かつては、グレート・ブリテンにおいては、2009年スコッチ・ウイスキー規則第2条第(1)項により廃止された1998年スコッチ・ウイスキー法(Scotch Whisky Act 1988)(スコットランドにおけるスコッチ・ウイスキー以外のウイスキーの製造禁止、スコッチ・ウイスキーでないスピリッツをスコッチ・ウイスキーと称して販売することの禁止等を定めた法律) 第3条第(1)項および同条第(2)項に基づいて制定された1990年スコッチ・ウイスキー令 (The Scotch Whisky Order 1990)第3条により定義されており、北アイルランドにおいては、同規則第2条第(2)項により廃止された1988年スコッチ・ウイスキー(北アイルランド)令(The Scotch Whisky(Northern Ireland) Order 1988)(スコッチ・ウイスキーでないスピリッツをスコッチ・ウイスキーと称して販売することの禁止等を定めた行政委任立法たる北アイルランド枢密院勅令)第2条第(2)項および同条第(3)項に基づいて制定された北アイルランドの保険・社会サービス省令において定義されていた。
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