ショックとは?

Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > ヘルスケア > 保健 > ショック > ショックの意味・解説 

ショック [1] 【shock】

予想外のことに出あったときの心の動揺衝撃。 「 -で口もきけない」
末梢血液循環不全をきたし,急激に血圧低下意識混濁感覚鈍麻などが起こった状態。

ショック 【shock】

エディットエラーにより画像乱れが生じること。編集ショックを省略した言葉として使われる。

【参】エディットエラーカメラで撮影された画面

ショック ( shock )

さまざまな原因によって急激な血圧低下起こり血液全身末梢循環障害とともに心臓環流する静脈血減少した状態のこと。血圧低下だけでなく、皮膚蒼白になり、脈拍微弱化して速くなる、筋肉緊張低下、ふるえなどの症状起こります。外傷過敏体質者への薬物投与など強い外的刺激が加わったとき、この症状起こりやすくなります。

ショック

名前 SchochSchockShockShok

ショック

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/06/14 07:21 UTC 版)

ショックまたは循環性ショック(じゅんかんせいショック)とは主に、血圧が下がって、にそうになること。生命危険がある状態のひとつ。医学用語としての「ショック」は、単にびっくりした状態、急に衝撃を受けた状態、という意味ではない。より正確には、身体の組織循環が細胞の代謝要求を満たさない程度にまで低下することを特徴とする、重度かつ生命の危機を伴う病態のこと。原因は血圧とは限らない。血液酸素栄養素を全身に輸送しているが、血流低下によりそれが妨げられ、全身組織の機能不全を呈することになる。

日本語では末梢循環不全あるいは末梢循環障害といい、重要臓器の血流(特に微小循環)が障害されて起こる、急性の疾患群の事を指す。細胞障害を生じるため、末梢血管の虚脱、静脈還流量の減少、心拍出量の低下、組織循環能力の低下等の循環機能障害を見る。

症状

古典的には5P'sといわれる症状が有名である。これは顔面蒼白 (pallor)、虚脱 (prostration)、冷汗 (perspiration)、脈拍触知せず (pulseless)、呼吸不全 (pulmonary insufficiency)が生じるとされている。血圧低下や頻脈も良く見るが、頭蓋内出血によるものであれば血圧・脈拍は正常の範囲である事が多い。血圧の低下ではなく循環動態のパラメーターを重視する考え方もある。ショックが重篤であったり、遷延すると意識障害代謝性アシドーシス、高乳酸血症を伴う

原因

出血

外科的・外傷・腹腔臓器出血・消化管出血等が主原因。急速な出血(1/3程度以上)のため循環血液量が減少し、十分な血圧が保てなくなった為にショックに陥る。慢性的な出血の場合は代償的に組織から水分が血管内に流入するためショックとはならず貧血になる。治療は、急速な輸液、あわせて輸血を行う。

熱傷

重症熱傷の際、毛細血管の浸透性が亢進して血漿が組織へ流出してしまい、細胞外液が致命的に不足する為にショックに陥る。急速輸液と、血漿成分の輸血を要する。輸血に関しては、初期から輸血してもすぐ流出しまうため、超急性期を過ぎてから行う場合も多い。また、日射・熱射病による損失でもショックは起こりうる。

重症感染症(敗血症)

細菌の全身感染症によって起こる細菌性ショックと、ある一定の細菌(グラム陰性菌)が放出する菌体毒素(エンドトキシン)によるエンドトキシンショックに分類される。エンドトキシンショックは毒素によって血管平滑筋が麻痺して末梢血管抵抗が低下し、静脈還流が減少するためにショックにいたる。有効な抗生物質を投与し、大量輸液を要する。

心不全

心筋梗塞等で心機能が低下しているために、十分な血流を保てず、ショックに陥る。原因が鬱血性心不全である場合は利尿剤を投与する。ジギタリス等の強心剤は心機能低下を一時的に改善できる可能性があるが、長期予後はむしろ悪い。

アナフィラキシー(薬物過敏症等)

I型アレルギー反応の一つ。外来抗原に対する過剰な免疫応答が原因で、好塩基球表面のIgEがアレルゲンと結合して血小板凝固因子が全身に放出され、毛細血管拡張を引き起こすためにショックに陥る。ハチ毒・食物・薬物等が原因となることが多い。アナフィラキシーの症状としては全身性の蕁麻疹と以下のABCD(喉頭浮腫、喘鳴、ショック、下痢腹痛)のうちどれかがある。特に後咽頭浮腫、口蓋垂浮腫、喉の締め付け感、嗄声の存在がある場合は進行する可能性が高い。全身蕁麻疹以外の下記の症状が認められたら速やかなアドレナリンの投与が必要である。

蕁麻疹以外の症状 代表的な症状
A(air way) 喉頭浮腫
B(breathing) 喘息
C(circulation) ショック
D(diarrhea) 下痢、腹痛

なお、アナフィラキシーショックは二峰性の経過をとるものがしばしばみられるので、院内で経過観察(約8時間、重症例では24時間)をしなければならない。アナフィラキシーはIgEを介して肥満細胞が脱顆粒しておこるが、IgEを介さず肥満細胞が脱顆粒を起こすアナフィラキトイド(類アナフィラキシー反応)と呼ばれる反応もある。類アナフィラキシー反応として造影剤アレルギーなどが有名である。その他、ラテックスアレルギー口腔アレルギー症候群食物依存性運動誘発性アナフィラキシーなど、特異的なアレルギーがあり、アナフィラキシーショックを起こす場合がある。

その他の疾患

肺塞栓症アジソン病糖尿病アシドーシス等でも虚血症状により、ショックを引き起こす。

検査

血圧
収縮期血圧80~60mmHg以下(ただし頭蓋内出血の場合は正常範囲)
中心静脈圧
5cmH2O以下では循環血液量の減少を見る。また、12~15cmH2Oでは右心不全を疑う。
心電図
心原性を疑う場合に用いる。(不整脈、心筋梗塞等)
白血球
感染症性の場合に増加する。
血小板
ショックに伴うDICで減少する。
動脈pH
ショックによる代謝性アシドーシス確認のため。
尿量
乏尿(30ml/h以下)の場合、ショックの指標の一つとなる。
スコア 収縮期血圧(mmHg) 脈拍数(回/min) BE(mEq/l)) 尿量(ml/h)) 意識
0 100≦SBP PR≦100 -5≦BE≦5 50≦UV 清明
1 80≦SBP<100 100<PR<120 ±5≦BE≦±10 25≦UV<50 興奮または反応遅延
2 60≦SBP<80 120<PR<140 ±10≦BE≦±15 0≦UV<25 重度の反応遅延
3 SBP<60 140<PR ±15≦BE 0 昏睡

小川のショックスコアでは合計5点以上でショックと診断し11点以上では重篤と判定している。

分類

ショックは一般的にハリソンの原因分類(1. 低容量・血液量減少性 2. 心原性 3. 細菌性・敗血症性 4. 血管運動・閉塞性)によって分類されるが、症候学的には、末梢の血流が増える(暖かくなる)ウォームショックと、末梢が虚血になる(冷たくなる)コールドショックに分類される。ウォームショックでは毛細血管が拡張するために循環血流量が相対的に不足している。ウォームショックであっても心臓を空うちさせて疲労させるため、無治療では最終的に心機能が低下し、コールドショックへ移行することになる。病態別に血管分布異常性ショック、循環血液量減少性ショック、心原性ショック、閉塞性ショックに分類されることもある。しかしこれらの原因が混合することも少なくない。

分類 内容 循環動態
血液分布異常性ショック 敗血症性ショック、アナフィラキシーショック、神経原性ショック CVP低い
循環血液量減少性ショック 出血性ショック、体液喪失(脱水、熱傷) CVP低い
心原性ショック(心筋性) 心筋梗塞、心筋症、心筋炎など CVP高い
心原性ショック(機械性) 僧帽弁閉鎖不全、心室瘤、心室中隔欠損、大動脈弁狭窄症 CVP高い
心原性ショック(不整脈) 各種不整脈 CVP高い
閉塞性ショック 心タンポナーデ、収縮性心膜炎、広範囲肺塞栓、緊張性気胸 CVP高い

血圧の低下ではなく循環動態に基づく病態は以下のように纏める事ができる。CVPは中心静脈圧、PAWPは肺動脈楔入圧、SVRは全身血管抵抗、COは心拍出量、ScvO2は中心静脈血酸素飽和度、SvO2は混合静脈血酸素飽和度である。

病態分類 原因となる疾患、病態 CVP PAWP SVR CO ScvO2またはSvO2
循環血液量減少性ショック 外傷、大動脈瘤破裂、消化管出血、産科出血など ↓↓↓ ↓↓↓
心原性ショック 急性心筋梗塞、弁膜症、不整脈 ↓↓↓ ↓↓
血液分布異常性ショック 敗血症 多彩 多彩
血液分布異常性ショック アナフィラキシー ↓↓↓ →or↓
血液分布異常性ショック 神経原性 →or↓
閉塞性ショック 緊張性気胸など ↑or↓ ↓↓↓

コールドショック

  • 出血性ショック
  • 熱傷性ショック
  • 心原性ショック

ウォームショック

  • 神経原性ショック
    脊髄損傷のために交感神経が遮断されることによって起こる毛細血管の拡張。このほか、精神的な動揺から自律神経のバランスが狂い血圧の低下した状態も含まれる。これは、興奮して気絶するなどの現象としてみられる。
  • アナフィラキシーショック
  • エンドトキシンショック

診断

クリニカルアプローチとしては意識、呼吸、脈拍、血圧、体温、尿量という順に調べていくべきである。病歴とバイタルサインで大抵の場合はショックを想定することができる。ショックと診断した後はショックの原因を考えていく。まず、皮膚が温かいかを調べ、ウォームショックとコールドショックを分類する。ウォームショックであれば、アナフィラキシーショック、神経原性ショック、敗血症性ショックである。コールドショックである場合は、出血があるかどうか調べる。大量出血があれば出血性ショックを疑う。出血が認められなかったら頸静脈の怒張をみる。頸静脈の怒張がみられれば心原性ショック、なければ脱水によるショックである。

特に緊急を要する病態は5H・5Tとして暗記し、「痛み刺激にも反応せずかつバイタルサインが不安定である」症例にはいち早くこれらの除外診断を行う。

治療

循環血液量減少性ショック

失血、脱水が原因なので輸液、輸血を行いバイタルサインが安定化するようにつとめる。

心原性ショック

心収縮力低下が原因なのでカテコールアミン投与、利尿薬投与、ジギタリス投与、IABP、PCPSを考慮する。安定化したら原因除去につとめる。例えば心筋梗塞による心原性ショックであればPTCAを考慮する。

敗血症性ショック

感染が原因であるので、感染のコントロールや輸液が治療となる。循環虚脱がおこるとコールドショックに変化する。その場合はカテコールアミン(ノルアドレナリン)の投与を考慮する。

神経原性ショック

迷走神経の緊張亢進が原因である。これにより循環虚脱までおこるとコールドショックとなる。治療は輸液、アトロピン投与、カテコールアミン投与である。

アナフィラキシーショック

日本国内で医療用医薬品として製造販売が承認されているアナフィラキシーショック治療薬の有効成分としては、以下のものがある。市販製品の投与経路は、いずれも静脈内、点滴静脈内、あるいは筋肉内注射である。

  • (合成)副腎皮質ホルモン(またはステロイド)剤
    • デキサメタゾンリン酸エステルナトリウム
    • プレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム
    • ヒドロコルチゾンコハク酸エステルナトリウム
    • ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム
      • 投与経路 : 静脈内または点滴静脈内投与
      • 効能効果 : アナフィラキシーショック
      • 薬効薬理 : 抗炎症作用、抗アレルギー作用、免疫抑制作用、糖質代謝作用など
  • アナフィラキシー補助治療剤または血圧上昇剤
    • アドレナリン
      • 投与経路 : 筋肉内注射
      • 効能効果 : 蜂毒(Bee venomアピトキシンApitoxin)、食物及び薬物等に起因するアナフィラキシー反応に対する補助治療(アナフィラキシーの既往のある人またはアナフィラキシーを発現する危険性の高い人に限る)
      • 薬効薬理 : 交感神経のα、β受容体に作用する。強心作用、末梢抵抗増大に伴う血圧上昇作用、気管支拡張による呼吸量増加作用、肥満細胞からの炎症メディエーター遊離阻害による粘膜充血抑制作用などを有する。
    • ノルアドレナリン
      • 投与経路 : 点滴静脈内投与
      • 効能効果 : 各種疾患若しくは状態に伴う急性低血圧又はショック時の補助治療(心筋梗塞によるショック、敗血症によるショック、アナフィラキシー性ショック、循環血液量低下を伴う急性低血圧ないしショック、全身麻酔時の急性低血圧など)
      • 薬効薬理 : 交感神経のα受容体に作用して血圧上昇をもたらす。

喘息重積発作と治療は似ている。アドレナリンの筋肉注射(商品名:エピペン)が有効。アドレナリン(ボスミン0.3mg)筋注(皮下注では血管が収縮するので作用が遅くなる)はβ2作用で肥満細胞の脱顆粒を抑制する働きがある。アドレナリンは10分ほどで効果が出るはずなので、反応がなければ2~3回繰り返すことが必要な場合もある。また、高血圧でβブロッカー(まれにαブロッカーやACE阻害薬でも)を服用している患者ではアドレナリンが効かないことがあるので、この場合はグルカゴン1~5mgが効果があり使用される(交感神経を介さず、cAMPを増やすことで効果が出る)。ステロイドや抗ヒスタミン薬は4時間くらい効果がでるのにかかるので救急では使えないので注意が必要であるが、遷延性や二峰性の後半の反応を予防するためにステロイドを用いることはある。また、鯖を食べた場合にアナフィラキシーのような症状を示す場合もあるが、鯖の場合はヒスタミンを含んでおり肥満細胞を介するものではないので、抗ヒスタミン薬やステロイドで充分である。

その他の治療

副腎不全に対するステロイド療法
敗血症性ショックに伴う副腎不全では低用量のステロイド療法がおこなわれることがある。ハイドロコルチゾンで200~300mg/dayの投与が輸液負荷や昇圧剤の投与で血圧が改善されない場合に用いられることがある。SSCG2008ではステロイド投与は弱く推奨されているが適応の判断にACTH負荷試験は信頼できる試験ではないとしている。
蛋白分解酵素阻害薬
好中球プロテアーゼの中で最も強力な蛋白分解酵素が好中球エラスターゼである。好中球エラスターゼ阻害薬であるシベレスタット(エラスポール)が蛋白分解酵素阻害薬として使用可能である。好中球エラスターゼは生体に侵襲が加わった後に二次性臓器不全を引き起こす主要因であり、SIRSに伴うALIで用いられる。ALIを合併する可能性が分かった時点、ALI発症後72時間以内の投与が推奨されており、4.8mg/Kg/dayとなるように250~500mlの生理食塩水に希釈し24時間持続投与を行う。配合禁忌の薬剤が多いため独立ラインを用いることが多い。5日間投与を行い効果が認められれば最大14日間投与を行う。
抗サイトカイン療法
重症感染症や外科的生体侵襲を契機に、主に複数の炎症性のサイトカインが体内で過剰に産出された状態をサイトカインストームという。このサイトカインをターゲットとした薬剤が開発されてきたが臨床試験で有効性が明らかになったものはリコンビナントヒト活性化プロテインC(rhAPC)のみである。SSCG2008では重要敗血症でAPACHEスコア25点以上の場合やARDSなど2つ以上の臓器不全を合併した場合はリコンビナントヒト活性化プロテインCの使用が推奨されている。原理的には血液浄化療法にてサイトカインの除去が可能であるが比較試験による検証が不十分である。病因物質や病因関連物質を除去して病態をそのものを改善させるために血液浄化療法を施行することをnon renal indicationという。non renal indicationではCHDFを行う場合やサイトカインを吸着するPMMA膜を用いる方法がある。
エンドトキシン吸着療法
エンドトキシンを吸着するポリミキシンBを用いた方法である。血流を直接カラムに灌流させることで解毒する。
経皮的心肺補助法(PCPS)
経皮的心肺補助法(PCPS)とは遠心ポンプと膜型人工肺を用いた閉鎖回路の人工心肺で流量補助を目的とした補助循環法である。心筋梗塞、劇症型心筋炎、薬剤抵抗性心不全、不整脈や急性肺動脈塞栓症などで用いられることがある。

関連項目


ショック!!

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/02/27 15:50 UTC 版)

ショック!!
ジャンル ドキュメンタリー番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 日本テレビ
出演者 川口浩
パトレシア松原
第1期
放送時間 木曜 19:30 - 20:00(30分)
放送期間 1969年2月20日 - 1969年7月31日
第2期(月曜プライムタイム時代)
放送時間 月曜 22:25 - 22:55(30分)
放送期間 1970年10月5日 - 1970年12月28日
第2期(木曜プライムタイム時代)
放送時間 水曜 22:00 - 22:30(30分)
放送期間 1971年1月6日 - 1971年3月31日
テンプレートを表示

ショック!!』は、1969年2月20日から同年7月31日、および1970年10月5日から1971年3月31日まで日本テレビ系列局で放送されていた日本テレビ製作のドキュメンタリー番組である。

概要

ショッキングな映像を主体にしていた番組で、毎回さまざまな分野のプロまたはセミプロが人間の限界に挑む模様を放送[1]。一般からの参加者たちが会場で驚異的な芸を披露していた前番組『紅白なんでも合戦』とは違い、本番組はロケVTRで構成されていた。

第1期は津村順天堂(現・ツムラ)の一社提供だったが、第2期は複数社提供で放送されていた。

放送時間

いずれも日本標準時

第1期

  • 木曜 19:30 - 20:00 (1969年2月20日 - 1969年7月31日)

第2期

  • 月曜 22:25 - 22:55 (1970年10月5日 - 1970年12月28日)
  • 水曜 22:00 - 22:30 (1971年1月6日 - 1971年3月31日)

司会

  • 川口浩 - 第1期・第2期ともに出演。
  • パトレシア松原

脚注

  1. ^ 毎日新聞毎日新聞社、1969年2月20日付のラジオ・テレビ欄。 
日本テレビ系列 木曜19:30枠
【本番組まで津村順天堂一社提供枠】
前番組 番組名 次番組
紅白なんでも合戦
(1966年11月17日 - 1969年2月13日)
ショック!! (第1期)
(1969年2月20日 - 1969年7月31日)
プレゼントアワー
(1969年8月7日 - 1969年9月11日)

多数決バンザイ!テレカルチョ25
(1969年9月18日 - 1969年10月30日)
日本テレビ系列 月曜22:25枠
おのろけ王座決定戦
(1970年7月6日 - 1970年9月28日)
※22:00 - 22:30
恐怖!!
(1970年6月15日 - 1970年9月28日)
※22:30 - 23:00
ショック!! (第2期)
(1970年10月5日 - 1970年12月28日)
0011ナポレオン・ソロ(第5シリーズ)
(1971年1月4日 - 1971年6月28日)
※22:00 - 22:55
日本テレビ系列 水曜22:00枠
芦田伸介劇場 男たちのブルース
(1970年10月7日 - 1970年12月30日)
※21:30 - 22:26
NNNニューススポット
※22:26 - 22:30
ショック!! (第2期)
(1971年1月6日 - 1971年3月31日)
ヒットアワー
(1971年4月7日 - 1971年6月30日)

ショック

出典:『Wiktionary』 (2011/07/17 07:09 UTC 版)

語源

英語:shock転写

名詞

  1. 精神的打撃憤慨驚き衝撃
  2. 急激末梢血液循環特異反応

関連語






ショックと同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

ショックに関連した本

「ショック」に関係したコラム

  • CFDの金取引とは

    金取引には、現物取引と先物取引の2つの取引があります。金の現物取引は、ロンドン金市場で1日に2回取引が行われ、価格が決定されます。これをフィキシングプライスといいます。一方、金の先物市場は、ニューヨー...

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「ショック」の関連用語

ショックのお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング

画像から探す

ドレロファン石

糸端の取り出し方

W63CA

ハット

サンシキウミウシ

怪の会

ミヤマイラクサ

Uターンアプローチ





ショックのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2017 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
社団法人日本映像ソフト協会社団法人日本映像ソフト協会
Copyright © 2000-2017 Japan Video Software Association
e-血液.come-血液.com
Copyright 2017(c) Medical Science Publications,. Inc. All rights reserved
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのショック (改訂履歴)、ショック!! (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryのショック (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。

©2017 Weblio RSS