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ケ号爆弾
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/09/12 04:19 UTC 版)
ケ号爆弾(ケごうばくだん)、またはケ号自動吸着弾(ケごうじどうきゅうちゃくだん)は、太平洋戦争の末期に日本陸軍が開発した赤外線誘導の対艦徹甲爆弾である。推進装置をもつミサイルとは異なる誘導爆弾(スマート爆弾)の一種であった。
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ケ号爆弾(ケごうばくだん)、またはケ号自動吸着弾(ケごうじどうきゅうちゃくだん)は、太平洋戦争の末期に日本陸軍が開発した赤外線誘導の対艦徹甲爆弾である。推進装置をもつミサイルとは異なる誘導爆弾(スマート爆弾)の一種であった。
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