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クロム-さん 0 【―酸】
酸化クロム(VI)が水に溶けてできる酸。水溶液中でのみ存在する。化学式 H2CrO4 黄ないし暗赤色溶液で、塩基で中和すればクロム酸塩を生じる。俗に酸化クロム(VI)CrO3 をクロム酸と称することがある。
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クロム酸
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/08/23 13:19 UTC 版)
クロム酸(クロムさん、chromic acid)とは、示性式が H2CrO4 と表されるクロム(VI)のオキソ酸である。
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[続きの解説]
「クロム酸」の続きの解説一覧
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- 2 クロム酸の概要
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