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クリーモフ VK-107

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/29 05:27 UTC 版)

クリーモフ VK-107(ロシア語:Климов ВК-107)は第二次世界大戦中にソビエト連邦で生産された液冷V型12気筒航空用エンジンクリーモフ M-105 エンジンの後継として開発され、Yak-9 戦闘機などに搭載された。






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