品種登録データベース |
キャロライン【キャロライン】(草花類)
| ※登録写真はありません | 登録番号 | 第9316号 |
| 登録年月日 | 2001年 10月 12日 | |
| 農林水産植物の種類 | カランコエ | |
| 登録品種の名称及びその読み | キャロライン よみ:キャロライン |
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| 品種登録の有効期限 | 20 年 | |
| 育成者権の消滅日 | ||
| 品種登録者の名称 | クヌート イェプセン a/s | |
| 品種登録者の住所 | デンマーク王国 8382 ヒンナラップ ノーリング ダムスブローヴェイ 53 | |
| 登録品種の育成をした者の氏名 | クヌート イェプセン | |
| 登録品種の植物体の特性の概要 | ||
| この品種は、「デニス」に「イザベラ」を交配して育成されたものであり、花は紫赤色の筒形で小輪の鉢物向きの品種である。草型は直立、葉部の高さ、草丈及び株幅は中、茎の毛及び木質化は無である。葉の全形は卵形、葉身長は長、葉幅は広、葉の表面の色は暗黄緑(JHS カラーチャート3509)、赤色の着色は一時的に有、厚さは薄、鋸歯の形は重円鋸歯、葉先の形は円頭、葉脚の基部の形は円形である。花序の長さは短、花数は少、最大幅及び最小幅は狭、花の向きは上向き、直径は小、形は筒形である。花筒の長さは中、外面及び内面の色は淡黄緑(同3102)、花冠の裂片の数は4片のみ、先端の形は突形、長さは大、幅は中、内面の色は紫赤(同9708)、外面の色は濃紫ピンク(同9713)、そり方は無である。がくの形は披針形、開き方は開花後も開かず、長さ及び開花の早晩は中である。「イザベル」と比較して、花筒の外面の色が淡黄緑であること、花冠の裂片の内面の色が紫赤であること等で区別性が認められる。 | ||
| 登録品種の育成の経過の概要 | ||
| この品種は、1992年に出願者の温室(デンマーク王国)において「デニス」に「イザベラ」を交配し、その実生の中から選抜、以後、増殖を行いながら特性の調査を継続し、1994年にその特性が安定していることを確認して育成を完了したものである。 | ||
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キャロライン
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/03/06 04:40 UTC 版)
キャロライン、カロライン、キャロリン、カロリン(Caroline)は英語圏の女性名。他言語のカロリーナ、カロリーヌ、カロリーネなどに対応する。男性名カール(Carl)の女性形。
- 1 キャロラインとは
- 2 キャロラインの概要
キャロラインに関連した本
- 7つのチャクラ (サンマーク文庫) キャロライン・メイス サンマーク出版
- 7つのチャクラ―魂を生きる階段 本当の自分にたどり着くために キャロライン メイス サンマーク出版
- 第8のチャクラ―聖なる契りが宿る場所 キャロライン メイス サンマーク出版
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