ガン&トークスとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|製品情報|動画|文献|商品|全文検索
Weblio 辞書 > 固有名詞の種類 > 製品 > 芸術・創作物 > 映画 > 映画作品 > ガン&トークスの意味・解説 

映画情報

MovieWalkerMovieWalker

ガン&トークス

原題:Guns & Talks
製作国:韓国
製作年:2001
配給:グルーヴコーポレーション
スタッフ
監督:Jang Jin 張鎭 チャン・ジン
製作:Kang Woo-Suk 康祐碩 カン・ウソク
脚本:Jang Jin 張鎭 チャン・ジン
撮影:Hong Gyung-pyo ホン・ギョンピョ
音楽:Jae-knon Han ハン・ジェグォン
キャスト(役名
Sin Hyeon-Jun 申鉉濬 シン・ヒョンジョン (Sang-yeon)
Shin Ha-kyun 申河均 シン・ハギュン (Jung-woo)
元斌 ウォンビン (Ha-yeon)
Jeong Jin-yeong 鄭進永 チョン・ジェヨン (Jae-yeong)
解説
韓国映画界で人気実力の揃った4人の男優競演個性豊かな4人の殺し屋日常を、スタイリッシュかつコミカルに描いた犯罪サスペンス出演は「銀杏のベッド」のシン・ヒョンジュン日韓合作ドラマフレンズ』のウォンビン、「JSA」のシン・ハギュン、「クワイエット・ファミリー」のチョン・ジェヨン
ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください
韓国ソウル。冷静なリーダーサンヨン爆発物専門のジョンウ、スナイパーのジェヨン、サンヨンの弟でパソコンマニアのハヨン、彼ら4人の稼業殺し屋普段はどこにでもいるごく普通の青年ながら、ひとたび仕事となればどんな依頼着実にこなすプロフェッショナル。ある時、オペラ劇場の上演中、ある人物暗殺して欲しいというハイリスク依頼舞い込んできた。4人が周到準備を進める一方で、彼らを日頃マークしているチョ特捜検事不穏動き察知し、厳戒態勢を敷く。


ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

ガン&トークス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/04/14 16:53 UTC 版)

ガン&トークス』は2001年10月12日に韓国で一般公開された映画日本では2003年に株式会社エスピーオーの配給で公開された。原題の直訳は「キラー(殺し屋)達のおしゃべり」。
映画監督チャン・ジンの名前を世間に知らしめると共に、俳優シン・ヒョンジュン再評価のきっかけとなった。一見スタイリッシュなアクション映画に見えるが、チャン・ジン特有のウィット、レトリックに満ちた作品であり、善と悪を問う哲学的テーマが物語の背景にある。上映時間120分。


[ヘルプ]


「ガン&トークス」の続きの解説一覧





固有名詞の分類



ガン&トークスに関係した商品


ガン&トークスのページへのリンク
「ガン&トークス」の関連用語

注目の情報

ガン&トークスのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「ガン&トークス」を見る
_ _   


ガン&トークスのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
MovieWalkerMovieWalker
(C)MovieWalker
キネマ旬報 (c)キネマ旬報社
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのガン&トークス (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS