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カルロ1世・ディ・サヴォイア
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/24 14:17 UTC 版)
カルロ1世・ディ・サヴォイア(Carlo I di Savoia, 1468年3月29日カリニャーノ - 1490年3月13日ピネローロ)は、サヴォイア公、ピエモンテ侯、アオスタ伯、モーリエンヌ伯、ニース伯(在位:1482年 - 1490年)、サルッツォ侯(在位:1487年 - 1490年)、さらにキプロス王、エルサレム王(在位:1485年 - 1490年)。通称イル・ゲッリェーロ(il guerriero:武人)。アメデーオ9世の息子でフィリベルト1世の弟。早世した兄の後を継いだ。
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- 1 カルロ1世・ディ・サヴォイアとは
- 2 カルロ1世・ディ・サヴォイアの概要
固有名詞の分類
| 幼君 |
イヴァン5世 ナポレオン2世 カルロ1世・ディ・サヴォイア カエサリオン カルロ・ジョヴァンニ・アメデーオ・ディ・サヴォイア |
| サヴォイア公 |
フィリベルト1世・ディ・サヴォイア カルロ3世・ディ・サヴォイア カルロ1世・ディ・サヴォイア カルロ・ジョヴァンニ・アメデーオ・ディ・サヴォイア ヴィットーリオ・アメデーオ1世 |