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長崎県水産部長崎県水産部

ハマトビウオ

学名Cypselurus pinnatibarbatus japonicus 英名:Coast flyingfish
地方名:カクトビ 
脊椎動物門硬骨魚綱ダツ目トビウオ科
色 形 長崎・日本・世界 住みか 3D

※出典:長崎県水産部ホームページ
著作権:仲谷 一宏

特徴
背びれ前方のうろこは、多く4047日本近海トビウオの中では最大種。全長50cmに達する。産卵期は12月1月で、トビウオ仲間では最も低温産卵する。卵の表面には3040本の付着糸がはえ、海藻などに卵を産み付ける表層性で浮遊動物などを食べる。

分布:北海道南部以南暖流域、台湾東シナ海 大きさ:50cm
漁法:刺し網 食べ方:刺身塩焼きフライ干物






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