エルランゲン・プログラムとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|本・雑誌|文献|全文検索
Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 百科事典 > エルランゲン・プログラムの意味・解説 

ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

エルランゲン・プログラム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/06/02 23:01 UTC 版)

エルランゲン・プログラムもしくはエアランゲン・プログラム(ドイツ語:Das Erlanger Programm, 英語:Erlangen program)とは、1872年フェリックス・クラインが23歳でエアランゲン大学の教授職に就く際、幾何学とは何か、どのように研究すべきものかを示した指針である。日本語ではエルランゲン(の)目録と表記される場合もある[1]


  1. ^ 『岩波数学事典(第4版)』の項目名では「エルランゲンの目録」、矢野健太郎編『数学小辞典』(共立出版)では「エルランゲン目録」となる。


「エルランゲン・プログラム」の続きの解説一覧





エルランゲン・プログラムに関連した本


エルランゲン・プログラムのページへのリンク
「エルランゲン・プログラム」の関連用語
エルランゲン・プログラムのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「エルランゲン・プログラム」を見る
_ _   


エルランゲン・プログラムのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのエルランゲン・プログラム (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS