映画情報 |
エニイ・ギブン・サンデー
| 原題: | Any Given Sunday |
| 製作国: | アメリカ |
| 製作年: | 1999 |
| 配給: | 日本ヘラルド映画配給 |
| キャスト(役名) |
| Al Pacino アル・パチーノ (Tony D'Amato) |
| Cameron Diaz キャメロン・ディアス (Christina Pagniacci) |
| Dennis Quaid デニス・クエイド (Jack “Cap” Rooney #19) |
| James Woods ジェームズ・ウッズ (Dr. Harvey Mandrake) |
| Jamie Foxx ジェイミー・フォックス (Willie Beamen #13) |
| LL Cool J LL・クール・J (Julian Washington #33) |
| Matthew Modine マシュー・モディン (Dr. Allie Powers) |
| Charlton Heston チャールトン・ヘストン (Commissioner) |
| Ann Margret アン・マーグレット (Margaret Pagniacci) |
| Jim Brown ジム・ブラウン (Montezuma Monroe) |
| 解説 |
| アメリカンフットボールに賭ける鬼コーチと選手たちの熱き生きざまを描いたドラマ。監督は「ニクソン」「Uターン」のオリヴァー・ストーン。脚本はダニエル・パイン(「ハードウェイ」)と劇作家ジョン・ローガンの原案を元に、ストーンとローガンが担当。撮影はビデオクリップ界出身のサルヴァトーレ・トティーノで本作が劇映画デビュー。音楽は「カジノ」のロビー・ロバートソンと、ポール・ケリー、リチャード・ホロヴィッツ。出演は「インサイダー」のアル・パチーノ、「ベリー・バッド・ウェディング」のキャメロン・ディアス、「好きと言えなくて」のジェイミー・フォックス、「セイヴィア」のデニス・クェイドほか。 |
| ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください |
| 全米で日曜日ごとに開催され熱狂を集めるアメリカンフットボール。トニー(アル・パチーノ)は不振が続くマイアミ・シャークスのヘッドコーチ。開幕戦、チームの柱のヴェテラン・クォーターバックの“キャップ”ことジャック(デニス・クェイド)を故障で欠き、チームは危機突入。若き女性オーナーのクリスティーナ(キャメロン・ディアス)はビジネス優先でチーム人事にも口出しをし、トニーと確執を深める。ところが、無名選手ながらキャップの代役をつとめることになったウィリー・ビーメン(ジェイミー・フォックス)が予想以上の大活躍をみせ、チームは快進撃。だが一躍スターとなったウィリーは、身勝手なプレーでチームメイトの信頼を失い、トニーの忠告にも耳を貸さない。不協和音を奏で始めたチームは、ついにプレーオフ出場を賭けた栄光の日曜日を迎える。負傷が癒えたキャップをクォーターバックに据えてゲームに臨むトニーだが、キャップの肉体はすでに限界に来ていた。かくして、再びキャップの代役に立ったウィリーはチームメイトの信頼を取り戻し、華麗なるプレイを披露してチームに勝利をもたらすのだった。 |
ウィキペディア |
エニイ・ギブン・サンデー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/04/26 06:24 UTC 版)
『エニイ・ギブン・サンデー』(Any Given Sunday)は1999年のアメリカ合衆国の映画。
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- ^ a b “Any Given Sunday”. Box Office Mojo. Amazon.com. 2012年4月22日閲覧。
[続きの解説]
「エニイ・ギブン・サンデー」の続きの解説一覧
- 1 エニイ・ギブン・サンデーとは
- 2 エニイ・ギブン・サンデーの概要
- 3 エピソード
固有名詞の分類
| 映画作品 |
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