映画情報 |
エイトマン ロボット007/光線銃レーサー
| 原題: | |
| 製作国: | 日本 |
| 製作年: | 1964 |
| 配給: | 東映 |
| スタッフ | |
| 製作: | TBS |
| 原作: | 平井和正 ヒライカズマサ |
| 脚色: | 平井和正 ヒライカズマサ |
| 豊田有恒 | |
| 構成: | 河島治之 カワシマハルユキ |
| 企画: | 三輪俊道 |
| スクリプター: | 桑田次郎 クワタジロウ |
| キャスト(役名) |
| 解説 |
| 「まんが大行進」の一編として上映された。 |
| ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください |
| 〔ロボット007〕国のスパイが、エイトマンより大きく、力の強いロボット007を連れて現われた。007は、エイトマンをある国に連れ戻すために来たという。谷博士から、自分が某国の戦略武器として作られたことを聞かされたエイトマンは、正義のために起ちあがり、007を撃退するのだった。 〔光線銃レーサー〕光線銃レーサーを使って、銀行破りを働くギャング団が現われた。この調査にあたった東探偵(エイトマン)は、銃の出所は、女流博士水沢ゆかりであることを知った。ゆかりは、子供の時、スパイ団のミューラーに父を殺され、その仇をうつために、ミューラーと会わせてくれることを条件に、ギャングの首領ゴーガンに銃を手渡したのだった。だがゴーガンはゆかりを裏切った。ミューラーに殺される寸前、ゆかりはエイトマンに助けられた。 |
固有名詞の分類
| 映画作品 |
情怨の谷 さいざんす二刀流 エイトマン ロボット007/光線銃レーサー 右門捕物帖 恐怖の十三夜 いつも上天気 |
エイトマン ロボット007/光線銃レーサーのページへのリンク